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イラクの中心で、バカとさけぶ―戦場カメラマンが書いた
 
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イラクの中心で、バカとさけぶ―戦場カメラマンが書いた [単行本]

橋田 信介
5つ星のうち 4.4  レビューをすべて見る (25件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

「首都陥落後の国ほど危険なところはない」
世界の戦場を肌で知る男が空爆下のイラクに非合法潜入。
テレビ・新聞が報道しないイラク戦争の裏側を描いた傑作取材記!

内容(「BOOK」データベースより)

「首都陥落後の国ほど危険なところはない」世界の戦場を肌で知る男が空爆下のイラクに非合法潜入。テレビ・新聞が報道しないイラク戦争の裏側を描いた傑作取材記。

内容(「MARC」データベースより)

「首都陥落後の国ほど危険なところはない」 世界の戦場を肌で知る男が空爆下のイラクに非合法潜入。テレビ、新聞が報道しないイラク戦争の裏側を描く。不肖・宮嶋の上官ついに語る…。自衛隊よ、イラクで死ぬな!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

橋田 信介
1942年山口県宇部市に生まれる。70年法政大学卒業後、日本電波ニュースに入社。TVニュースカメラマンとなり、72年ベトナム、ハノイ特派員。78年バンコク支局長、80年ローマ支局長を歴任。ベトナム戦争では、米軍に空爆される地上側で取材、日本人では稀な体験をする。88年退社後、ニュース・ボックス・アジアを設立して、バンコクに取材拠点を移す。主にアジアの戦争を中心とした報道番組を制作。主な仕事として、インド洋上空で爆破されたKAL航空の機体を捜索、発見、引き揚げ。湾岸戦争ではスクープ映像をCNN、ニューヨーク・タイムズに提供。カンボジアの内戦、日本の自衛隊派遣、ビルマ動乱、ボスニア内戦、パレスチナ内戦、アフガン戦争なども取材。現在もイラク戦争の取材を続けている。61歳という年齢で、今も戦争の最前線に立つのは世界的にもめずらしい(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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