内容(「BOOK」データベースより)
どのような手法であれイヤシロチ化をすると、人間は生きやすく、住みやすく、商売もしやすくなり、動植物も喜ぶというのは、「まちがいない」と断定していいようです。しかも、それを実施することによる不都合については、私の十数年間の経験からは、まったくありません。いま、イヤシロチ化の手法も多く分かってきましたし、「イヤシロチ化を進めたほうが絶対にいい」と確信を持つようになりましたので、安心して本書を世に問うことにしたのです。ぜひイヤシロチについて十分に御理解ください。
内容(「MARC」データベースより)
イヤシロチとは、ほとんどの人や動物、そして植物がそこにいると気分のよくなる土地、いわゆる癒される土地のこと。生きやすく、住みやすく、商売もしやすくなるイヤシロチ化の手法について解説する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
船井 幸雄
昭和8年、大阪府に生まれる。昭和31年、京都大学農学部農林経済学科卒業。産業心理研究所研究員、日本マネジメント協会経営指導部長、同協会理事・関西事務所長を経て、昭和45年、株式会社日本マーケティングセンターを設立、社長となる。昭和60年、社名を株式会社船井総合研究所に変更。平成2年、会長に就任。現在、同社名誉会長兼経営コンサルタント、船井総研グループ総帥。経営コンサルタントとしては、特に経営戦略に強く、顧問先はあらゆる業種、業態にわたり、約5,000社を数える(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
昭和8年、大阪府に生まれる。昭和31年、京都大学農学部農林経済学科卒業。産業心理研究所研究員、日本マネジメント協会経営指導部長、同協会理事・関西事務所長を経て、昭和45年、株式会社日本マーケティングセンターを設立、社長となる。昭和60年、社名を株式会社船井総合研究所に変更。平成2年、会長に就任。現在、同社名誉会長兼経営コンサルタント、船井総研グループ総帥。経営コンサルタントとしては、特に経営戦略に強く、顧問先はあらゆる業種、業態にわたり、約5,000社を数える(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)