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27 人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
これも塞翁が馬?,
By haya-tada (福岡県北九州市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: イムジン河 (CD)
「イムジン河」が発禁になったのは、とても悲しいことでした。 でも、そのために生まれたのが「悲しくてやりきれない」です。 2ndシングルとして用意していたものが急に発禁になったため、ホテルに缶詰になった加藤和彦が「イムジン河」のテープを逆回ししながらそのイメージで作ったのが「悲しくてやりきれない」だそうです。 これも塞翁が馬なのでしょうか? その名曲2曲がカップリングされるなんて夢のようなディスクです。 これからも大切にしていきたいCDの一枚です。
20 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
長い年月を超えて,
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レビュー対象商品: イムジン河 (CD)
やってきた、長らく発売が待たれた名曲です。美しいメロディラインと良い意味で軽く、心地よい歌声。この曲がやっと発売になるというこれ以上うれしいことは近頃ありません。今聞いても色あせることないこのエヴァーグリーンを皆様も堪能してください。
39 人中、34人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
イムジン河,
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レビュー対象商品: イムジン河 (CD)
私がこの歌にあったのは高校生の頃でした、当時朝鮮半島のことは、南と北に分断されたということいがい深く考えたことなどなかったときでした、ましてや朝鮮戦争などなぜおこったのか、その後の世界がどのように変わったのか、しかし、この歌あったとき衝撃を受けたのは昨日のことのように思い出されます。長い期間放送禁止になぜなったのか、なぜ歌ってはいけないのか、知らずに悩んでいたのか、いまでもこの歌が流れると思わず口ずさんでしまいます、同じ民族が国境で別れ別れになっていることなど私にはわかるすべはありませんが、早く仲良く手と手を取り合うことを願っています。
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