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イノセント~夜に棲む鳥~ (ダリア文庫)
 
 
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イノセント~夜に棲む鳥~ (ダリア文庫) [文庫]

久能 千明 , 蓮川 愛
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 617 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

叔父のバーを手伝う大学生の昂は、黒ずくめで不思議な存在感を持つ青年に興味を惹かれ、「眠りたい」という青年に誘われるがまま一夜を過ごしてしまう。翌日、教授からの課題で山奥の天文台に行った昂は、そこで観測を仕切る、アウルと呼ばれる院生に出会い、それが昨夜出会った青年・佑紀だということに気づく。しかし全てに無関心な様子のアウルは、昂には目もくれず―。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

久能/千明
新潟出身・在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 275ページ
  • 出版社: フロンティアワークス (2011/3/12)
  • ISBN-10: 4861344778
  • ISBN-13: 978-4861344770
  • 発売日: 2011/3/12
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 熱血?天然? 2011/3/16
投稿者 しーづ
形式:文庫
暗くて重苦しい話なのかと思ったけれど、
昂のまっすぐな男らしさと、佑紀のホントは可愛いところがガンガン出ていて、
暗くなるどころか、安心して楽しむ事が出来る内容でした。

天文台とか、観測とか、あらすじ等に書かれていますが、
難しいことなど一切無し!で、身構える必要はありません。

イメージ的に、あまり久能氏っぽくない感じの物語かも。
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6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 優しい未来を感じられる物語 2011/3/13
投稿者 かずき
形式:文庫
 待望の青の軌跡シリーズ番外編から一月も経たずに発売された、作者の新刊。後書きにも書かれているが、寡作な作家で、読者は首を長くして新刊を待っている。こんなに続けて新刊が出ると「何かの陰謀?」と思ってしまう(笑)
 さて本書だが、あらすじとタイトルから暗いイメージだったが、全然そんなことはありません。確かに訳ありの過去を抱えた美青年は登場するが、基本的に「陽」の物語で、登場人物も「青の軌跡」「グレイ・ゾーン」シリーズほど突飛な(でも作者が描くとすごくリアルなのだが)設定ではなく、ごく普通の人間たち。魅力的な登場人物群は相変わらずで、作者の著書を全て読んで思うに、これだけのバリエーションのキャラクターを作れるBL作家は希少だと思う。今回はアウル(=佑紀)の関西弁がツボだった……か、可愛い……。
 内容は、しっかりした文章と構成力で最後まで読ませる。以前クリスタル文庫で出版された文庫のような凄味には欠けるが、その分後味はよく、彼らの今後が楽しみな展開になっている。蓮川愛先生のイラストも絶妙で特に昂のカッコよさにはくらくらしました(笑)。天文台を舞台にしているので、プラネタリウム好きな私は心を擽られた。
 長編をじっくり書いて欲しい作者だが、一冊の文庫でも十分楽しめる作品になっている。
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