内容紹介
押井守監督の最高傑作が、究極の4バージョンで発売!「イノセンス」 のすべてが詰まったコレクターズ版。完全予約限定商品。
※予約締め切り 2004年8月10日
【オリジナル特典】
●Disk :3~5 メイキング映像完全版(6時間)
●竹谷隆之監修 「ガイノイドフィギュア」(背丈40cm)
●押井守監修 「レイアウト集」
●種田陽平 Production I.G 美術チーム監修 「イノセンス オフィシャル・アートブック」
【関連商品】
『イノセンス スタンダード版』
『イノセンス リミテッドエディション VOLUME 1 DOG BOX』
『イノセンス リミテッドエディション VOLUME 2 STAFF BOX』
『イノセンスの情景 Animated Clips』
【映像特典】
●劇場予告編集
●メイキング映像(15分)
●押井守×鈴木敏夫対談
●オーディオコメンタリー
《監督・脚本》 押井守
《原作》 士郎正宗
《音楽》 川井憲次
《主題歌》 伊藤君子
《プロデューサー》 石川光久 鈴木敏夫
★第57回カンヌ国際映画祭のオフィシャル・コンペティション部門ノミネート作品。
※予約締め切り 2004年8月10日
【オリジナル特典】
●Disk :3~5 メイキング映像完全版(6時間)
●竹谷隆之監修 「ガイノイドフィギュア」(背丈40cm)
●押井守監修 「レイアウト集」
●種田陽平 Production I.G 美術チーム監修 「イノセンス オフィシャル・アートブック」
【関連商品】
【映像特典】
●劇場予告編集
●メイキング映像(15分)
●押井守×鈴木敏夫対談
●オーディオコメンタリー
《監督・脚本》 押井守
《原作》 士郎正宗
《音楽》 川井憲次
《主題歌》 伊藤君子
《プロデューサー》 石川光久 鈴木敏夫
★第57回カンヌ国際映画祭のオフィシャル・コンペティション部門ノミネート作品。
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人々が電脳化された近未来。少女型の愛玩用ロボットが暴走し、人間を殺傷するという事件が頻発する。それを捜査する公安9課の刑事バトーは、自らの脳にハッキングを受けるという妨害を受けながらも、真実に近づいて行く…。1995年に公開された『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』の直接的な続編であり、押井守監督のアニメ作品としても9年ぶりとなる、全世界待望の1作だ。前作の主人公、草薙素子ももちろん“登場”する。
美麗なCGで彩られる画面の情報量も、サスペンス調の本筋を時に逸脱して語られる“禅問答”の量も、前作を遥かに凌駕。躊躇なく難解な一方で、バトーという寡黙なサイボーグに感情移入しやすい味付けがなされているのが今作のミソだ。そうして描かれる“未来”は、機械とネットに支配されながらもこの上なくウェット。それこそが、前作が提示した“人間とは、魂とは何か”という問いへの渾身の回答なのだろう。(安川正吾)
美麗なCGで彩られる画面の情報量も、サスペンス調の本筋を時に逸脱して語られる“禅問答”の量も、前作を遥かに凌駕。躊躇なく難解な一方で、バトーという寡黙なサイボーグに感情移入しやすい味付けがなされているのが今作のミソだ。そうして描かれる“未来”は、機械とネットに支配されながらもこの上なくウェット。それこそが、前作が提示した“人間とは、魂とは何か”という問いへの渾身の回答なのだろう。(安川正吾)
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
押井守監督『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』の続編。少女型愛玩ロボットが所有者を惨殺する事件が発生。公安9課の刑事・バトーは、相棒のトグサと共に捜査に向かう。
内容(「Oricon」データベースより)
鬼才・押井守監督が手掛けたアニメ。情報ネットワーク化が進んだ社会で、コンピューター犯罪やサイバーテロ等の犯罪の芽を探し出し除去する内務省直属の独立部隊・公安9課、通称「攻殻機動隊」。そこで活躍してきた男、バトーは、少女型の愛玩用アンドロイドが所有者を殺害するという事件を追っていた。そして極東の北端、択捉へと向かったバトーの目の前にかつての上司、草薙素子が姿を現す…。声の出演は大塚明夫ほか。