Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
イタリア 男の流儀(しきたり)
 
 

イタリア 男の流儀(しきたり) [ハードカバー]

ダヴィデ・セシア/ファブリツィオ・ラベッツァリ
5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,575 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と人生を楽しむイタリア式仕事術 (日経ビジネス人文庫) ¥ 680 をあわせて買う

イタリア 男の流儀(しきたり) + 人生を楽しむイタリア式仕事術 (日経ビジネス人文庫)
合計価格: ¥ 2,255

在庫状況の表示

  • 対象商品: イタリア 男の流儀(しきたり)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 人生を楽しむイタリア式仕事術 (日経ビジネス人文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

「初体験よりも初コーヒーは大事?」「イタリア人社会がバールならば、日本人社会は回転すし?」「イタリア企業の本社はなぜ田舎にあるの?」「イタリア人のホームパーティは終わりがない?」――――。
40代前半のミラノ生まれの粋な男性ふたりが、社会、文化から男と女、ファッションまで、イタリアと日本の共通点と相違点を縦横無尽に熱く語り合った!
これがイタリア式伊達男術のエッセンスだ!

内容(「BOOK」データベースより)

これがイタリア式伊達男術のエッセンス。

登録情報

  • ハードカバー: 197ページ
  • 出版社: 阪急コミュニケーションズ (2007/9/19)
  • ISBN-10: 4484072254
  • ISBN-13: 978-4484072258
  • 発売日: 2007/9/19
  • 商品の寸法: 17.6 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 281,181位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
13 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:ハードカバー
いろいろな日本人の方がイタリアの文化や人々の事を書いてる本は沢山ありますが、これは、本場のイタリア人がイタリア文化や人間性を語るので、おもしろい!内容も女性のことから政治まで・・かなり読み応えがあります!!読んでるうちに日本人文化についても考えさせられちゃいます! これはオススメ!!
このレビューは参考になりましたか?
10 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:ハードカバー
単純な日伊比較ということで読んでもおもしろいですが、読みながら日本が子供ための国ということを改めて考えてしまいました。それぞれの国の文化やシステムの違いはあるのでしょうが、表面的な事以上に、いろいろなことを考えることができました。
イタリアがらみのエッセイなどは、おもしろおかしくその違いを書いてあるだけ、またはとても真面目な美術系の本が多い中、普通に生活しているイタリア人の考え方を垣間見ることができる本だと思います。
このレビューは参考になりましたか?
17 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
なぜ? 2008/11/27
形式:ハードカバー
たいへん内容の薄い本です。男の流儀というタイトルも、内容と合っているとは言えない気がしました。日本に関してはっきりと、表現されてはおりませんが(彼らも日本人化?)、完璧に上から目線で、けっして日本を褒めてくれてはいないと感じました。あくまでイタリア賛歌です。英国のことまで、けなしてあります。イタリア人だから仕方がないのでしょうか?彼らには、日本ではなく、フランスをどう考えているか?についての本を出版して欲しいと思いました。そちらのほうが面白そうです。しかしまあ、一体なぜこのような本を作ったのでしょうか?謎です。そしてまた、このお二人の高飛車な様子は、日本人の謙虚&控え目な態度の良さを、改めて感じさせてくれます。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換