少し情勢が混乱しているときでしたので、この様なビップ待遇を受けましたが、危険度をしっかり把握し、相手をよく知り礼儀作法をしっかりとマスターしていけば、とりあえず楽しい旅ができると思います。
昼時食堂に入っても、少女兵たちがAK45にガーランと姿で隣の席に座っても、平常心で楽しんでください、気さくに話してくれますよ。
さすがに足もとに「ガチャガチャガチャ」と無造作にAK45おかれたときは引きましたけどね。
追伸、綺麗な子多かったですよ、たぶん「真剣な信念の元に生きているので、目がきれいだったからかも」
それから、缶詰のお土産「厳禁」ね、危ないものと思われ、友人はビップの車が帰った後、3時間事情を聴かれたから。
このガイドブックは10年前だから、外務省のHPをしっかり読みましょう。
また、英語が堪能ならイスラエル観光局のHPもチェクした方がベターと思います。