Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
イグ・ノーベル賞 世にも奇妙な大研究に捧ぐ! (講談社プラスアルファ文庫)
 
イメージを拡大
 

イグ・ノーベル賞 世にも奇妙な大研究に捧ぐ! (講談社プラスアルファ文庫) [文庫]

福嶋 俊造 , マーク・エイブラハムズ
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 720 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
4点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と笑う科学 イグ・ノーベル賞 (PHPサイエンス・ワールド新書) ¥ 840 をあわせて買う

イグ・ノーベル賞 世にも奇妙な大研究に捧ぐ! (講談社プラスアルファ文庫) + 笑う科学 イグ・ノーベル賞 (PHPサイエンス・ワールド新書)
合計価格: ¥ 1,560

在庫状況の表示

  • 対象商品: イグ・ノーベル賞 世にも奇妙な大研究に捧ぐ! (講談社プラスアルファ文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 笑う科学 イグ・ノーベル賞 (PHPサイエンス・ワールド新書)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

胸を張れ、日本は受賞大国だ!
フィクションではない。トンデモ科学でもない。大真面目なのに奇妙キテレツな研究に与えられる人類最高の栄誉(ただし賞金なし)のベスト業績を紹介する

内容(「BOOK」データベースより)

イグ・ノーベルとは「Ignoble(品がない)」と「Nobel Prize(ノーベル賞)」を掛け合わせた造語。イグ・ノーベル賞は、まず人を笑わせ、そして考えさせる研究、絶対に真似できない、真似すべきでない業績に授与される。1991年の創設以来、2008年までに日本(人および企業)は13回もの受賞歴を誇る「イグ・ノーベル賞大国」なのである。本書では、これまで受賞してきた各国の、いずれも真摯な研究から23の業績を紹介。世界に冠たる日本人のオリジナリティと、イグ・ノーベル賞の全貌がわかる。

登録情報

  • 文庫: 224ページ
  • 出版社: 講談社 (2009/9/17)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4062813130
  • ISBN-13: 978-4062813136
  • 発売日: 2009/9/17
  • 商品の寸法: 15.2 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 394,515位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

星5つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By FreshAir 殿堂入りレビュアー トップ10レビュアー
形式:文庫|Amazonが確認した購入
日本でも、今やすっかり有名になった「イグ・ノーベル賞」。その創始者が自ら、イグ・ノーベル賞の概要と、受賞したいくつかの偉大な業績について紹介している本である。

選考基準は、「人々を笑わせ、そして考えさせてくれる研究」。自薦他薦を問わず、年間5,000以上が候補として推薦されているという。一風変わった授賞式の様子や受賞スピーチ、関連する様々なエピソードについても触れてある。例えば、経済学賞の受賞者は服役中であることが多いので、せっかくの授賞式に参加(自費)してもらえないケースが多いそうである。

インドの首相とパキスタンの大統領がもらった平和賞といった皮肉の利いたものもあるし、男性のものがジッパーに挟まった時の適切な救出方法の研究というのもある。日本発の業績も2件載っている(カラオケとたまごっち)。

個人的に一番笑ったのは、グリズリー(巨大くま)に襲われても大丈夫なスーパースーツを作ったカナダ人。丈夫さを示すためにナイアガラの滝に飛び込んだりして、まさに命がけ。しかも、研究費を投入しすぎたためにせっかくのスーパースーツは一時銀行に差し押さえになってしまったという。

元ネタになっているオリジナルの本が少し古いようで、ここ数年のものが載っていなかったのが残念だった。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換