内容(「BOOK」データベースより)
本書は、イギリスにおける児童虐待防止の史的発展と現状を、ソーシャルワークの視点から考察している。
内容(「MARC」データベースより)
児童虐待とは何か、家族への予防介入の展開、児童虐待防止ソーシャルワークの展開など、イギリスにおける児童虐待防止の史的発展と現状を、ソーシャルワークの視点から考察する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
田邉 泰美
1961年京都に生まれる。1987年明治学院大学社会学部社会福祉学科を卒業。1992年佛教大学大学院社会学研究科博士後期課程(社会学・社会福祉学)、単位取得。2000年園田学園女子大学短期大学部幼児教育学科教員。社会学博士(社会福祉学専攻)。専攻:児童福祉、保育実習、イギリスの児童虐待防止/ソーシャルワーク(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1961年京都に生まれる。1987年明治学院大学社会学部社会福祉学科を卒業。1992年佛教大学大学院社会学研究科博士後期課程(社会学・社会福祉学)、単位取得。2000年園田学園女子大学短期大学部幼児教育学科教員。社会学博士(社会福祉学専攻)。専攻:児童福祉、保育実習、イギリスの児童虐待防止/ソーシャルワーク(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)