内容(「BOOK」データベースより)
アフォーダンスが、アートの扉をたたく“アートの中心には、そこだけにしかないオリジナルな身体の動きがある”―若手研究者と一線のアーティストとのセッション。
内容(「MARC」データベースより)
演劇、一人芝居、オーケストラ、ヴァイオリン演奏、アニメーション、舞踏、写真、文楽という8つのジャンルからの、アートのアフォーダンス研究の報告。表現者や、表現の成立過程にある動きから、アートにアプローチする。
出版社からのコメント
アフォーダンス理論による若手のアート論と、一線の表現者との
セッション。「指揮者の身体の動きと音楽の関係」「演劇・舞踏がなにかを表現
するとき」「アニメーション表現のリアルはどこから生まれるか」...。表現す
る身体が実現している微細な調整の驚異に迫る。
セッション。「指揮者の身体の動きと音楽の関係」「演劇・舞踏がなにかを表現
するとき」「アニメーション表現のリアルはどこから生まれるか」...。表現す
る身体が実現している微細な調整の驚異に迫る。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
佐々木 正人
東京大学大学院情報学環・教育学研究科教授。教育学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京大学大学院情報学環・教育学研究科教授。教育学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)