登録情報
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| 1. サイン |
| 2. ビフォー・ユー・アキューズ・ミー |
| 3. ヘイ・ヘイ |
| 4. ティアーズ・イン・ヘヴン |
| 5. ロンリー・ストレンジャー |
| 6. ノーバディ・ノウズ・ユー |
| 7. いとしのレイラ |
| 8. ランニング・オン・フェイス |
| 9. ウォーキン・ブルース |
| 10. アルバータ |
| 11. サンフランシスコ・ベイ・ブルース |
| 12. モルテッド・ミルク |
| 13. オールド・ラヴ |
| 14. ローリン&タンブリン |
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最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
白人ブルーズ,
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レビュー対象商品: アンプラクド~アコースティック・クラプトン (CD)
まあなんだな、このシンガーは天才肌だからアルバムのでき不出来の波が激しいわけです。80年代は厳しい時代だった。でこのアルバムです。電気使わないで、素のままでライブをしたのがよかったのか、いままでで一番ハートのこもったアルバムになった。黒人ブルーズをカバーしているが、うまい具合に肩のちからが抜けています。こういう状況ですとポテンシャルがうまい具合に引き出されますです。アメリカ国内だけでも700万枚売り上げたばけものアルバムなのです。こういうセッティング(シンセサイザーを使わない)のほうがこのクラプトンという人には力量を発揮できるみたいです。 10点中10点
13 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
アンプラクド・ブームの名作。,
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レビュー対象商品: アンプラクド~アコースティック・クラプトン (CD)
ギタリストの間では、ここまで綺麗にフィンガー・ピッキングが弾けるとは・・・少々驚きました。 彼は元来、フィンガーピッカーではないのでアコギでも殆どピックを 使って弾いています。 事の発端は「指で弾いたら良い音がしたから」と当時のインタビューで エリック本人が語っています。 オープニングの「サイン」は綺麗なインストナンバーで上手い、 スリーフィンガー・プレイが聴けます。ラミネスが良く鳴っています。 オールド・ソングの「3.ヘイ・ヘイ」も見事なプレイです。 デレク&ドミノスの曲「6.ノーバディ・ノウズ・ユー」をやるとは 思っていませんでしたが、これが非常に格好いい。 ギター・ソロでピックに持ち替えるあたりは、切り換えが上手い。 「レイラ」のアコースティック・アレンジは最高の出来です。 「アルバータ」を久しぶりに聴けたのはファンには懐かしいのでは。 発売当時から現在に至るまで、アコースティック・ギター
10 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
偉大なギタリスト,
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レビュー対象商品: アンプラクド~アコースティック・クラプトン (CD)
クラプトンは世界の名ギタリストと比べてど、ど、どうまい!・・・というわけではないと思う。 それでも彼ほどに耳だけではなく、心に響いてくるギターを聴かせてくれるギタリストがどれほどいるだろう。 そして彼ほどに”楽勝”にソロを弾いて…「俺でもできそう」という大いなる勘違いをさせてくれるギタリストがどれほどいるだろうか! 音楽を聴いて、どれだけリラックスできるかどうかは演奏する側がどれだけリラックスして演奏するかにかかっていると言われる。
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