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アントルメティエ 1 (ヤングジャンプコミックス) [コミック]

早川 光 , きたがわ 翔
5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 607 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

小さな喫茶店に勤める小椋かのこは、パティシエを目指して奮闘中。そんなある日、偶然かのこのシュークリームを口にした超有名パティシエ・城ヵ崎から、まさかの大抜擢を受ける! 期待と不安を抱え、高級ホテルのパティスリーへやってきたかのこだったが…!?



登録情報

  • コミック: 195ページ
  • 出版社: 集英社 (2012/10/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4088794443
  • ISBN-13: 978-4088794440
  • 発売日: 2012/10/19
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
9 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 ちょ〜美味しそうなんだけど。 2012/10/22
形式:コミック
本作のタイトルの「アントルメティエ」とは、「生菓子担当」の意味だそうです。

主人公 小椋(おぐら)かのこは和菓子屋に生まれながらもケーキが好きでパティシエになることを夢見ている娘さん。

そんな彼女のアルバイト先の喫茶店に偶然訪れた高級ホテルのシェフパティシエの城ヶ崎(じょうがさき)にスカウトされたことから始まる物語。

この城ヶ崎氏、外見上は気難しいオッサンですが、なかなかお茶目なキャラクターです。彼の目線で日本のスイーツ界の現状と、彼の望みが語られます。

作中でホテルのパティスリーの内情が体育会系であることを知りました。また、作中に何度か出てくる「町のケーキ屋とは違う」というセリフが印象的でした。

本作では、専門用語は基本フランス語で、それにルビや括弧書きで説明がついています。

巻末にはシューのレシピが掲載されています。私はケーキが好きで、特にシュークリームにはかなりこだわりを持っています。このレシピは本作監修の高木康政さんというパティシエさんPresentsです。

続きが楽しみな作品です。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 面白いけど、変な漫画 2013/5/1
投稿者 Loch Ness Monster トップ50レビュアー VINE メンバー
形式:コミック
主人公のかのこは和菓子屋の娘だが、和菓子に飽き飽きして自己流で洋菓子作りを学習。天性の才能が開花して、有名パティセリーに大抜擢の採用を勝ち取る。で、そのパティセリーでいろいろと事件が。お話は面白いんです、でも、いくらなんでも出来過ぎたお話だよね。
いくらなんだって自己流でそんなに上手に菓子作れないって。(あれじゃスーパーマンだよ。)で、逆に本を読んでれば製菓のフランス語くらい覚えるよ。そもそもこのパティセリーの職人たちも目標が最初からクープ・デュ・モンドというのは、心で思ってもいいけど、職人として不純だろう。分業ったってやりすぎ、シュクレ・フィレなぜ作れない?アシェット・デセールの試作品もださいったって行き過ぎ。
錯覚に陥れば面白い漫画かもしれないが、良く考えるとへんなところの塊。そういうのを防ぐために、原作者はしのぎを削るのでないか?漫画として相応に成り立っているから☆3つ、でも、原作は☆2つくらい。(そういう意味では漫画家が腕が上だと思う。)
2巻目を買おうか検討中。

かのこがほっぽらかしてきた喫茶店は、どうなったのだろうか?
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6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 結構シビアだけど面白い 2012/10/22
投稿者 LATO
形式:コミック
天真爛漫な女の子がダメンズの中で元気の押し売りをしながら孤軍奮闘する・・・ようなありがちな漫画を想像していましたが違いました(笑)。まぁ、確かにそんな雰囲気がないこともないですが、他の漫画と違うのは周りの男達の魅力でしょう。男はモブキャラっぽく描かれることが多いですが、この漫画の男性陣はアクが強く個性的です(加えてイケメン)。ピリピリした空気があって、個人的にはこんな職場には就職したくないですが(笑)、冷めた人間関係は現実味があっていいのではないでしょうか。表紙のケーキは甘そうですが、仕事は甘くない。そんな作品ですがオススメです。
このレビューは参考になりましたか?
11 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ヒロインとケーキの魅力 2012/10/23
投稿者 kotetsu
形式:コミック
主人公の小椋かのこは200年も続く老舗和菓子屋の娘。
しかしケーキが大好きでケーキ屋になるのが夢だった彼女は
喫茶店のバイト兼パティシエ(といっても現状は店のケーキを作るだけ)として働いている。
ひょんな事から銀座の高級ホテルのシェフパティシエからその才能を見出されスカウトされる。
そこにはスイーツ・ヘブンと呼ばれるイケメンパティシエ達が居た。

パティシエといってもそれぞれ作る物によって名称が変わる。
アイスクリームやシャーベットなどの冷菓担当はグラシエ。
チョコレートを作るのはショコラティエ。
マドレーヌやマカロンといった焼き菓子を作るのはフーニエ。
そして主人公が抜擢されたのはケーキやデザートなど生菓子全般を担当し
更に味の決め手となるクリームやムースなど全てを作るアントルメティエ。

製菓学校を出ていない彼女はいきなり大事なポジションを指名される。
知識はほとんどない。彼女の製菓への無識さに周囲は驚く。
しかし彼女には天性の才能がありケーキを作る腕は確かで
彼女をバカにしているチーフパティシエもそれだけは認めている。
第6話7話では歌舞伎役者とバレリーナの結婚披露宴で作る
アシェット・デセール(皿
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