Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 非常に良い 詳細を見る
価格: ¥ 639

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
★365日丁寧・迅速に... ショッピングカートに入れる
¥ 1,973
★全品送料無料★ Remedia OUTLET ショッピングカートに入れる
¥ 1,974
Amazon.co.jp ショッピングカートに入れる
¥ 2,259
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
アンテナ
 
イメージを拡大
 

アンテナ

くるり CD
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (51件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 3,045
価格: ¥ 1,973 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 1,072 (35%)
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、ABC-One,two,threeが販売し、Amazon.co.jp が発送します。  返品については出品者のリンクからご確認ください。この出品商品にはコンビニ・ATM・ネットバンキング・Edy払いが利用できます。
1点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
MP3ダウンロード
東京事変 クレイジーケンバンド 宇多田ヒカル 坂本冬美 ほかJ-POPアーティスト・タイトルを MP3 J-POPストア でチェック! 日本最大級のDRMフリー音楽配信ストア、 MP3ダウンロード はこちら。

Amazon の くるり ストア

ミュージック

くるりのアルバムの画像

写真

くるり点の画像

バイオグラフィー

98年シングル「東京」でメジャー・デビュー。この傑作シングルでセンセーショナルに登場した“くるり”は、続く99年にメジャー1stアルバム『さよならストレンジャー』をリリース。以降、コンスタントに作品リリースを続け、03年には映画『ジョゼと虎と魚たち』の全編に渡る音楽監修を務め、テーマ曲「ハイウェイ」を収録したサウンドトラックを発表。

05年、京浜急行電鉄テーマソングとしてTVCMで使用された16… Amazonのくるりストアで詳しく見る

くるりのAmazonアーティストストア
63 点のアルバム、写真、その他の情報をチェック。

よく一緒に購入されている商品

このCDとTEAM ROCK ¥ 2,907 をあわせて買う

アンテナ + TEAM ROCK
合計価格: ¥ 4,880

在庫状況の表示

  • 対象商品: アンテナ

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、ABC-One,two,threeが販売し、Amazon.co.jp が発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • TEAM ROCK

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています


登録情報

  • CD (2004/3/10)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ビクターエンタテインメント
  • 収録時間: 46 分
  • ASIN: B000194U42
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (51件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 音楽 - 16,163位 (音楽のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


1. グッドモーニング
2. MORNIG PAPER
3. RACE
4. ロックンロール
5. HOME TOWN
6. 花火
7. 黒い扉
8. 花の水鉄砲
9. バンドワゴン
10. HOW TO GO (Timeless)

商品の説明

Amazon.co.jp

   岸田繁が演奏の上手い下手にリアリティを求めるタイプのアーティストではないのは確かだが、必然のない「何でもアリ」を誰より嫌うのもまた確かだ。前作の直後から構想されていたこの5作目は、バンドがロックンロールし続けるための肝をつかんだ、確かな芯のある作品になった。要は、岸田の音楽への潔癖なまでの姿勢が、ようやく彼の思うレヴェルに到達したということなのだろう。

   新ドラマー、クリストファーのくるりに対する理解と努力が果たした功績も大きい。聴き込むほど増してくる「ロックンロール」の曲・音・発語の絶妙なグルーヴが喚起する前向きな感覚。また、日本民謡的なコード感のある曲での独自の消化力などは目を見張る進化と言えるだろう。早くも2004年最重要作の登場だ。(石角友香)

内容(「CDジャーナル」データベースより)

2004年名曲大賞候補の「ロックンロール」とは別種の興奮を与えてくれる5作目。ドラマーの交代によって表現の質を変えたこともあり、思いっきりアナログの世界で今という時代を切り取ることに成功している。派手さはないが間違いなく傑作。★

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 
(1)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
Lv.90の作品 2010/4/9
形式:CD
私は、この作品がくるりのアルバムの中で、最も素晴しいアルバムだと思う。

アルバム内の曲のバランスが上手くとれてるので、締まった印象を受ける。
そして、リズム隊のうねるようなグルーヴがアルバム通して心地良い。

岸田の生み出す変態的な曲調と、かなり図太くなった佐藤のベース、何よりクリストファーの巧みなドラミングの三位一体攻撃は今風の言葉でいうと、ハンパない。

#1の「グッドモーニング」は、夜行バスに乗ったことがある人なら分かる、独特の情景を巧く切り取ってると思う。
#3の「ロックンロール」は名作でありながら、アルバム内では紅一点といった印象。良いアクセントになってる。
#7の「黒い扉」はくるりの曲中でも、かなりの良作なので是非聴いてもらいたい。

そして何より#10「How To Go」はクリストファーが加入し、ロックバンドとしての絶頂期にある瞬間を切り取った曲と言えると思う。
この濃厚なアルバムの最後を締めくくるに相応しい作品。

くるくる節を併せて買うと、今作のメンバーがいかに凄かったのか映像で確認できると思います。
ほんと伝説だと思う。
このレビューは参考になりましたか?
16 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By K/A
形式:CD
 なぜか唐突に、このアルバムについて触れてみたくなった。
 そういえば『アンテナ』発売から、もうすぐ5年。いつの間にかくるりは、4人から2人になった。

 まるでカメレオンの如く、アルバムごとにサウンドアプローチを変えていくくるりは、決して器用なバンドではない。器用じゃないから、ときおり同一のメロディーが複数の曲で流れたり、メンバーが目まぐるしく替わっていく。大学生のアマチュアバンドに見られる光景を、デビュー10周年を超えたバンドが体現している、きわめて稀な例だ。
 そんな中、くるりはこのアルバムで取り憑かれたようにアナログにこだわった。そのできばえは、発表から5年経った現在を迎えてなお、くるり史上最も「不器用な」アルバムである。

 「クリストファーのアルバム」なんてよく言われてるし、岸田繁本人も言っているみたいだが、僕にはそうは聴こえない。あれは明らかにくるりの本質そのまんまだ。確かに「ギターロックにクリストファーのフリースタイルなドラム」という構図は間違っちゃいないけど、そんな高尚な融合ができるほど、くるりは大人じゃない。オーケストラを従えようが、UKの仮面をかぶろうが、くるりが抱きしめ続けている不器用なポリシーは、「花火」のベースラインにも、「花の水鉄砲」の不可解なギターにも十二分に発揮されている。
 そして「HOW TO GO」。オリジナルからさらに削ぎ落とされたアレンジ、ほとんどコードの骨組みをリズムに刻み込むのみで演奏されたギターロックは、「守れない約束ばかりして朝になる」未来、「いつかは想像を超える日がやってくるだろう」となんとなく切望する未来が赤裸々すぎるディテールで歌われる。

 そんな不器用で乱暴で切実なくるりの姿が美しすぎて、そして5年。
 想像を超える日はやって来ずとも、今でも美しいよ、岸田さん。
このレビューは参考になりましたか?
20 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:CD
 最近はライヴでもこのアルバムからの曲はほとんどなく、岸田さんも「クリストファーとのコラボ的作品」「ギターインストアルバム」などと言っていますが、僕はこのアルバムの音と曲構成が気に入っています。
 本当にいい音で録音されていると思います。人間的な温もりが感じられるような音で。「黒い扉」のそれぞれの音が静かにきわだっている感じが好き。歌詞カードには使用楽器まできちんと書かれていて、やっぱりこだわっているんだなあと思いました。
 このアルバムには確かに、いわゆる「サビらしいサビ」が少ないと思います。でも僕は「HOW TO GO」のようにひとつのメロディが繰り返される曲(「花火」「花の水鉄砲」)も好きです。下手したら単調な曲になるかもしれないのに、演奏やコーラスは凝っているので飽きずに聴けて興味深い。このアルバムは「アンサンブルっていいな」と僕に思わせてくれるアルバムです。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
素晴らしい!
今更何も言うことありません、名盤です♪こんなバンドが日本にいることが誇りです。

グッド・モーニングロックンロールと名曲ばかり
投稿日: 2か月前 投稿者: ワイルドサイドを走れ
やかましくても
キンキンしない。音が膨らむ、洋楽でもあまり聞けない良質な音。
くるりの中でも異質なアルバム。... 続きを読む
投稿日: 7か月前 投稿者: アンズルナ
アンテナ
これ聞いてると
これだけに
なります
リピートを止めれない
次に聞くものを
選べない
好きですよ勿論
投稿日: 10か月前 投稿者: MAKO-10
HOW TO GO (Timeless)
クリストファーは大好きだった。
最後の曲HOW TO GO (Timeless) はクリストファーの掛け声から始まるよ。... 続きを読む
投稿日: 12か月前 投稿者: 君それエアロスミスや
グッドモーニング
もちろん、ロックンロールは素晴らしいし、HOW TO GOもカッコよすぎる。... 続きを読む
投稿日: 2009/11/29 投稿者: ムーンアロー
絶対にこれが最高傑作
このアルバムから「NIKKI」の頃のくるりが一番好きでした。
小難しいことを考えずに美しいロックを演ろうという姿勢があると思います。... 続きを読む
投稿日: 2009/11/21 投稿者: ika
2004
くるりには、歌うべき感情があり、情景がある。ロック不振は日本に限ったことではないが、そんな現状を十分認識しながらも、気を吐いているバンドには、そういう志がきっちり... 続きを読む
投稿日: 2009/11/7 投稿者: mm
誰がなんと言おうが
音楽史上の名作である。
ここのレビューで平凡だ、とか言ってるやつは頭がおかしい。センスがない。
わかっていない。... 続きを読む
投稿日: 2009/9/1 投稿者: Watergun
すごい
くるりのアルバムは正直このアルバム以外は特別好きな訳じゃないけど、このアルバムは素直にすごいと思う。... 続きを読む
投稿日: 2009/8/31 投稿者: maru336
守れない約束
東京への期待とちっぽけな自分の自信のなさ。
そんな青年の青臭さが魅力です。
勇気と躊躇が同居するような世界。... 続きを読む
投稿日: 2009/1/11 投稿者: match108
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック


ABC-One,two,threeのプライバシー ステートメント ABC-One,two,threeの発送情報 ABC-One,two,threeでの返品と交換