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最も参考になったカスタマーレビュー
11 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
詰め込み過ぎて内容が薄い,
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レビュー対象商品: アレンジャーが教える編曲テクニック99 (CD付き) (単行本)
少し辛口なレビューになります。少しでも引き出しが増えるかなと思って購入したのですが… 曲を作っている人なら誰もが突き当たる項目が99載っているといった本です。 稀に考え付かなかった事がポツポツ書かれているといった感じです。 中級者以上なら解説の内容は普通に実践している、初心者〜にとってもじゃあ具体的にどうアレンジするのか? といった突っ込んだ所にあまり迫っておらず、アイデア帳(+一言アドバイス)で終わってしまってます。 無理やり99ネタを詰め込まず、重要な項目を抜き出してページを割いた方が良書に仕上がったのでは無いでしょうか? このシリーズ本のコンセプトが99を売りにしてるのは解りますが、他の99本は良書が多いだけに残念でなりません。
42 人中、32人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
対象の不在。,
By sin_7 (東京都) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: アレンジャーが教える編曲テクニック99 (CD付き) (単行本)
この本は初心者向けではない。中を読んでみるとしばしば『オブリガード』、『モタり』などの専門・業界的な用語が出てくる。 一応ミニ用語集はついているが上記のことについては触れられていなかった。 では、ある程度そういった知識を身につけた人のための本なのか? 答えはノーである。 内容の大半が初歩的なことであり、 これくらいのことであれば世の楽曲を分析をしているならすぐに気がつく。 気がついた上で、実践する為にはどうすればいいのか。 道具があれど、それを使いこなせない。その指南が欲しい。 そういったことに触れてほしいのだがまるで触れてはくれない。 実に抽象的な言い回しで文章を稼ぎ、本質的な話はほんのちょっと、あるいは一つもない。 この本を読んで編曲が出来るようになるとはとても思えない。 そして一番の問題点。 編曲のテクニック99とあるが実際は99のテクニックを指南してくれるわけではなく、 CDのトラックが99であるというだけのこと。 これには騙されたような気がしてならない。 本書に載っていない意味の分からない単語を自分で調べるのであれば、 初心者に役立つかもしれない。
9 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
たまに読むと目からウロコ,
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レビュー対象商品: アレンジャーが教える編曲テクニック99 (CD付き) (単行本)
作曲中級車向けの本だと思います。用語もそれなりに音楽経験をつんでくればわかりますが、初心者にわかるのかははちょっとわからない。 でも、本としては非常にまっとうで、音楽経験の中で、身につけて来れなかった事を、この本は教えてくれました。 言われてみれば、確かにそうだな、っていう記事のイッパイ載ってる本ですね。 初心者以上〜上級者未満向けだと思います
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最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 5.0
いい本です
テクニック99シリーズ、第3弾。(CD付) 99シリーズは新しい本ですが、 この編曲テクニック99は、... 続きを読む
投稿日: 22か月前 投稿者: RS DTMer
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