内容(「BOOK」データベースより)
アルハンブラの魅力に包まれたグラナダ、イスラムの美の極致を今も残すメスキータがあるコルドバ、そしてイスラム王朝の時代から大航海時代まで繁栄を続けたセビリア。そして3都市を取り巻く周辺の町や村…アンダルシアの魅力を掘り下げた待望の書。
内容(「MARC」データベースより)
グラナダのアルハンブラ、コルドバのメスキータ、セビリアのアルカサルと大聖堂を中心に、潤沢な写真で、人気のアンダルシア3都市を徹底紹介。データ:2004年1月現在。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
谷 克二
1941年宮崎県生まれ。早稲田大学卒業後、ドイツに渡る。英国ロンドン大学経済学部・大学院を終了後、帰国して執筆活動に入る。「サバンナ」「スペインの短い夏」などが直木賞候補。「狙撃者」で第5回角川小説賞
武田 和秀
1951年生まれ。1973~78年まで下山龍三氏に師事。その後フリーランスとして現在に至る。都市やリゾート地などの取材撮影では20年のキャリア(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1941年宮崎県生まれ。早稲田大学卒業後、ドイツに渡る。英国ロンドン大学経済学部・大学院を終了後、帰国して執筆活動に入る。「サバンナ」「スペインの短い夏」などが直木賞候補。「狙撃者」で第5回角川小説賞
武田 和秀
1951年生まれ。1973~78年まで下山龍三氏に師事。その後フリーランスとして現在に至る。都市やリゾート地などの取材撮影では20年のキャリア(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)