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アルサラスの贖罪〈3〉善と悪の決戦 (ハヤカワ文庫FT)
 
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アルサラスの贖罪〈3〉善と悪の決戦 (ハヤカワ文庫FT) [文庫]

デイヴィッド エディングス , リー エディングス , 宇佐川 晶子
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 972 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

虚無の神デイヴァを奉じるゲンドは、アンス国の騎馬民族を煽動して牧羊の国ウェクティを侵略させた。対するアルサラスはアルム国の傭兵たちと、エリアが操る時空を超えるドア、そして仲間たちの機転によってこの試みを退けた。かくして兄弟神の争いのゆくえはトレボリー国での侵略戦争、そしてペルカイン国での宗教戦争に委ねられる…時空間をも自在に駆使し、想像を超えた戦術が飛び交う傑作ファンタジイ、堂々完結。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

宇佐川/晶子
立教大学英米文学科卒、英米文学翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 483ページ
  • 出版社: 早川書房 (2010/1/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4150205086
  • ISBN-13: 978-4150205089
  • 発売日: 2010/1/30
  • 商品パッケージの寸法: 15.8 x 10.8 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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5つ星のうち 4.0 偉大なエディングス夫妻に感謝を 2010/5/5
投稿者 りっき
形式:文庫
アルサラスとエムを巡る冒険の完結編。
正直な思いをいうなら、購入して帯を見た時に「え?完結?」といったものでした。
他の作品と同様に6冊まではでるかと思っていましたし、話の流れもまだまだ続きそうだったからです。
実際に読んでみると、ううむ、なにやら急すぎる展開。
まさに、間に二冊くらいありそうな趣でした。やはり、時間がなかったのでしょう。さまざまな。
ただ、完結してくれてよかった。しこりなく、面白かったと言えますから。
夫妻にはもっと長生きをして欲しかった、もっと面白い作品を、たくさん生み出して欲しかった。
本当に、残念です。

この作家の作品はエレニア記から入り、タムール記、ベルガリアード、マロリオンと読んできました。
ドラル国は残念ながら途中で断念しましたが、アルサラスはこれぞエディングス節といったおもしろさ。
自分の作品のパスティーシュをしているようなところがあり、それは賛否両論あるかもしれませんが。

まだ他作品を未読の方は、古本屋にもたくさんありますので、是非読んでみて下さい。
個人的には、エレニア記から入るのがよいかと思います(笑) 自分がそうだったからというわけではありませんが、まあ、ボリュームとか取っつきやすさとかで。
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5つ星のうち 4.0 エディングス最後の翻訳本 2010/5/5
投稿者 とりりん
形式:文庫
ベルガリアードから始まった、冒険の旅はこの本でラストとなります。

ドラル国シリーズのラストが反則的になってしまい、このアルサラスシリーズを未読の方もいるかもしれません。
(晩年、共著であった奥さんに先立たれたこともあり、あのエンディングになったのかも・・・)

ただ、この素敵な作家にレビューがないのは悲しく思います。

シリーズの評価としては、☆3.5個が妥当かもしれません。
が、ラストは納得できるものでした。

偉大で魅力的な作家でした。
アルサラスもガリオンも、同時代に読めたことに満足しています。
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