内容紹介
算数本来の楽しさを味わうとともに、本質的な算数の力を身につけることに役立つのが、本書に登場するパズル問題の数々です。
その多くは古典的な算数パズル問題であり、中学入試の算数問題においても、繰り返しアレンジされ出題されてきました。
良質の問題を時間をかけてじっくり解いたり、解説をしっかり読んでいるうちに「算数がどんどん好きになる。」そのきっかけを与える問題集です。
その多くは古典的な算数パズル問題であり、中学入試の算数問題においても、繰り返しアレンジされ出題されてきました。
良質の問題を時間をかけてじっくり解いたり、解説をしっかり読んでいるうちに「算数がどんどん好きになる。」そのきっかけを与える問題集です。
内容(「BOOK」データベースより)
小学校高学年へ向けた、算数パズルが満載です。古典の名作パズルも、ステップをふんで解説しているので、わからなかった問題も理解できます。知恵をつかって解くので、算数のセンスがきたえられます。算数に興味をもつきっかけにもなる一冊です。小学4・5・6年生向き。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
中屋敷 俊明
アルゴクラブ代表、算数オリンピック委員会理事。「考えることが好きになる」を合言葉に小学校低学年を中心とした数理指導を行うアルゴクラブを主宰している
はざま けんじ
東京工業大学社会理工学研究科在学中、日本数学教育学会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
アルゴクラブ代表、算数オリンピック委員会理事。「考えることが好きになる」を合言葉に小学校低学年を中心とした数理指導を行うアルゴクラブを主宰している
はざま けんじ
東京工業大学社会理工学研究科在学中、日本数学教育学会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)