内容(「BOOK」データベースより)
忘れんぼのバナナケーキ、幸せのお菓子、さむがりプーさん…お菓子創作者桂さんの“幸せを呼ぶ”人気お菓子。軽井沢から夢の贈りもの。
内容(「MARC」データベースより)
作家・森村桂が軽井沢に開店した「アリスの丘」ティールームの名物「忘れんぼのバナナケーキ」など、幸せを呼ぶ人気のお菓子にまつわるエピソードとレシピを紹介。軽井沢情報誌『ヴィネット』連載に加筆・修正を加え再編集。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
森村 桂
1940年、東京生まれ。作家、画家。学習院大学卒業後、暮らしの手帖社勤務。64年、単身ニューカレドニアに渡り、『天国にいちばん近い島』(立風書房・角川書店)を発表、映画・舞台化もされるミリオンセラーとなっている。85年、「アリスの丘」ティールームを開く。手作りお菓子の店として人気を呼んでいる。「アリスの丘の絵童話展」、「アリスの丘の絵画展」などを全国で開催、絵画にも才能を発揮している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1940年、東京生まれ。作家、画家。学習院大学卒業後、暮らしの手帖社勤務。64年、単身ニューカレドニアに渡り、『天国にいちばん近い島』(立風書房・角川書店)を発表、映画・舞台化もされるミリオンセラーとなっている。85年、「アリスの丘」ティールームを開く。手作りお菓子の店として人気を呼んでいる。「アリスの丘の絵童話展」、「アリスの丘の絵画展」などを全国で開催、絵画にも才能を発揮している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)