内容紹介
「いつか、子どもが欲しい」35歳以上の女性は必ず読んでください!
卵子のエイジングは、 30代からはじまり、後半に加速します!
40代の不妊は、およそ60%超!
「不調と無縁」のアラフォー世代こそ、それなりの「準備」が必要なのです!
◎たとえ気持ちは20歳でも、「卵子」は立派なアラフォー年齢
◎30代半ばから急増する「妊娠合併症」は、不摂生な生活が原因ではない
◎40代での「ダウン症」出生率は、20代のおよそ10倍!
◎アラフォー妊婦体操で、ラクラク安産!
◎「小さく産んで大きく育てる」は間違い。肥満に注意しての体重増加がカギ
5人に1人が高齢出産の時代。
リスク回避の準備を整え、知的に産む!
母性内科医×産婦人科医がおくる出産読本!
卵子のエイジングは、 30代からはじまり、後半に加速します!
40代の不妊は、およそ60%超!
「不調と無縁」のアラフォー世代こそ、それなりの「準備」が必要なのです!
◎たとえ気持ちは20歳でも、「卵子」は立派なアラフォー年齢
◎30代半ばから急増する「妊娠合併症」は、不摂生な生活が原因ではない
◎40代での「ダウン症」出生率は、20代のおよそ10倍!
◎アラフォー妊婦体操で、ラクラク安産!
◎「小さく産んで大きく育てる」は間違い。肥満に注意しての体重増加がカギ
5人に1人が高齢出産の時代。
リスク回避の準備を整え、知的に産む!
母性内科医×産婦人科医がおくる出産読本!
内容(「BOOK」データベースより)
妊娠は、健康の負荷試験!「不調と無縁」のアラフォー世代こそ、それなりの「準備」が必要なのです。たとえ気持ちは20歳でも、「卵子」は立派なアラフォー年齢。30代半ばから急増する「妊娠合併症」は、不摂生な生活が原因ではない。40代での「ダウン症」出生率は、20代のおよそ10倍!アラフォー妊婦体操で、ラクラク安産!「小さく産んで大きく育てる」は間違い。肥満に注意しての体重増加がカギ。
出版社からのコメント
35歳過ぎても元気な赤ちゃんを産む方法が満載! 5人に1人が高齢出産の時代… リスク回避の準備を整え、知的に産む! 母性内科医×産婦人科医がおくる まったく新しいアラザン読本!
著者について
村島 温子(むらしま・あつこ)
国立成育医療研究センター 母性医療診療部長 妊娠と薬情報センター長母性内科医
筑波大学医学専門学群卒業。虎の門病院研修医、順天堂大学膠原病内科を経て現職。
専門分野は合併症妊娠(とくにリウマチ・膠原病)。日本内科学会認定内科専門医、日本リウマチ学会専門医・評議員。NPO法人女性医療ネットワーク副理事長。
編著書に「膠原病の治し方」「膠原病とリウマチの治し方」(ともに講談社刊)、「妊娠・授乳と薬の知識 飲んで大丈夫?やめて大丈夫?」(医学書院刊)など。
三井 真理(みつい・まり)
国立成育医療研究センター周産期診療部不育診療科医長 産婦人科医・医学博士
日本大学医学部医学科卒業。日本大学医学部付属板橋病院産婦人科を経て、国立成育医療研究センターに勤務。
平成23年4月より現職。専門分野は、産婦人科一般、不育症、妊娠女性のメンタルヘルス。
不育症の原因究明と診療体系の在り方に関する研究、胎児期からの小児虐待防止対策のための研究などを行なっている。日本産科婦人科学会専門医。
国立成育医療研究センター 母性医療診療部長 妊娠と薬情報センター長母性内科医
筑波大学医学専門学群卒業。虎の門病院研修医、順天堂大学膠原病内科を経て現職。
専門分野は合併症妊娠(とくにリウマチ・膠原病)。日本内科学会認定内科専門医、日本リウマチ学会専門医・評議員。NPO法人女性医療ネットワーク副理事長。
編著書に「膠原病の治し方」「膠原病とリウマチの治し方」(ともに講談社刊)、「妊娠・授乳と薬の知識 飲んで大丈夫?やめて大丈夫?」(医学書院刊)など。
三井 真理(みつい・まり)
国立成育医療研究センター周産期診療部不育診療科医長 産婦人科医・医学博士
日本大学医学部医学科卒業。日本大学医学部付属板橋病院産婦人科を経て、国立成育医療研究センターに勤務。
平成23年4月より現職。専門分野は、産婦人科一般、不育症、妊娠女性のメンタルヘルス。
不育症の原因究明と診療体系の在り方に関する研究、胎児期からの小児虐待防止対策のための研究などを行なっている。日本産科婦人科学会専門医。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
村島 温子
国立成育医療研究センター母性医療診療部長、妊娠と薬情報センター長、母性内科医。筑波大学医学専門学群卒業。虎の門病院研修医、順天堂大学膠原病内科を経て現職。専門分野は合併症妊娠(とくにリウマチ・膠原病)。日本内科学会認定内科専門医、日本リウマチ学会専門医・評議員。NPO法人女性医療ネットワーク副理事長
三井 真理
国立成育医療研究センター周産期診療部不育診療科医長、産婦人科医・医学博士。日本大学医学部医学科卒業。日本大学医学部付属板橋病院産婦人科を経て、国立成育医療研究センターに勤務。平成23年4月より現職。専門分野は、産婦人科一般、不育症、妊娠女性のメンタルヘルス。不育症の原因究明と診療体系の在り方に関する研究、胎児期からの小児虐待防止対策のための研究などを行なっている。日本産科婦人科学会専門医(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
国立成育医療研究センター母性医療診療部長、妊娠と薬情報センター長、母性内科医。筑波大学医学専門学群卒業。虎の門病院研修医、順天堂大学膠原病内科を経て現職。専門分野は合併症妊娠(とくにリウマチ・膠原病)。日本内科学会認定内科専門医、日本リウマチ学会専門医・評議員。NPO法人女性医療ネットワーク副理事長
三井 真理
国立成育医療研究センター周産期診療部不育診療科医長、産婦人科医・医学博士。日本大学医学部医学科卒業。日本大学医学部付属板橋病院産婦人科を経て、国立成育医療研究センターに勤務。平成23年4月より現職。専門分野は、産婦人科一般、不育症、妊娠女性のメンタルヘルス。不育症の原因究明と診療体系の在り方に関する研究、胎児期からの小児虐待防止対策のための研究などを行なっている。日本産科婦人科学会専門医(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)