Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
アラフォー安産 35歳過ぎても元気な赤ちゃんを産む方法 (経済界新書)
 
 

アラフォー安産 35歳過ぎても元気な赤ちゃんを産む方法 (経済界新書) [新書]

村島温子・三井真理
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 840 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
16点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

内容紹介

「いつか、子どもが欲しい」35歳以上の女性は必ず読んでください!

卵子のエイジングは、 30代からはじまり、後半に加速します!
40代の不妊は、およそ60%超!
「不調と無縁」のアラフォー世代こそ、それなりの「準備」が必要なのです!

◎たとえ気持ちは20歳でも、「卵子」は立派なアラフォー年齢

◎30代半ばから急増する「妊娠合併症」は、不摂生な生活が原因ではない

◎40代での「ダウン症」出生率は、20代のおよそ10倍!

◎アラフォー妊婦体操で、ラクラク安産!

◎「小さく産んで大きく育てる」は間違い。肥満に注意しての体重増加がカギ

5人に1人が高齢出産の時代。
リスク回避の準備を整え、知的に産む!
母性内科医×産婦人科医がおくる出産読本!

内容(「BOOK」データベースより)

妊娠は、健康の負荷試験!「不調と無縁」のアラフォー世代こそ、それなりの「準備」が必要なのです。たとえ気持ちは20歳でも、「卵子」は立派なアラフォー年齢。30代半ばから急増する「妊娠合併症」は、不摂生な生活が原因ではない。40代での「ダウン症」出生率は、20代のおよそ10倍!アラフォー妊婦体操で、ラクラク安産!「小さく産んで大きく育てる」は間違い。肥満に注意しての体重増加がカギ。

出版社からのコメント

35歳過ぎても元気な赤ちゃんを産む方法が満載! 5人に1人が高齢出産の時代… リスク回避の準備を整え、知的に産む! 母性内科医×産婦人科医がおくる まったく新しいアラザン読本!

著者について

村島 温子(むらしま・あつこ)
国立成育医療研究センター 母性医療診療部長 妊娠と薬情報センター長母性内科医
筑波大学医学専門学群卒業。虎の門病院研修医、順天堂大学膠原病内科を経て現職。
専門分野は合併症妊娠(とくにリウマチ・膠原病)。日本内科学会認定内科専門医、日本リウマチ学会専門医・評議員。NPO法人女性医療ネットワーク副理事長。
編著書に「膠原病の治し方」「膠原病とリウマチの治し方」(ともに講談社刊)、「妊娠・授乳と薬の知識 飲んで大丈夫?やめて大丈夫?」(医学書院刊)など。

三井 真理(みつい・まり)
国立成育医療研究センター周産期診療部不育診療科医長 産婦人科医・医学博士
日本大学医学部医学科卒業。日本大学医学部付属板橋病院産婦人科を経て、国立成育医療研究センターに勤務。
平成23年4月より現職。専門分野は、産婦人科一般、不育症、妊娠女性のメンタルヘルス。
不育症の原因究明と診療体系の在り方に関する研究、胎児期からの小児虐待防止対策のための研究などを行なっている。日本産科婦人科学会専門医。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

村島 温子
国立成育医療研究センター母性医療診療部長、妊娠と薬情報センター長、母性内科医。筑波大学医学専門学群卒業。虎の門病院研修医、順天堂大学膠原病内科を経て現職。専門分野は合併症妊娠(とくにリウマチ・膠原病)。日本内科学会認定内科専門医、日本リウマチ学会専門医・評議員。NPO法人女性医療ネットワーク副理事長

三井 真理
国立成育医療研究センター周産期診療部不育診療科医長、産婦人科医・医学博士。日本大学医学部医学科卒業。日本大学医学部付属板橋病院産婦人科を経て、国立成育医療研究センターに勤務。平成23年4月より現職。専門分野は、産婦人科一般、不育症、妊娠女性のメンタルヘルス。不育症の原因究明と診療体系の在り方に関する研究、胎児期からの小児虐待防止対策のための研究などを行なっている。日本産科婦人科学会専門医(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換