■第2章 爆撃/攻撃機の発達系譜
第1節 自国製爆撃機の登場
キーストーンLBシリーズ複葉爆撃機/カーチスB-2 コンドル
第2節 単葉化、そして全金属製時代へ
ダグラス B-7/ボーイング B-9/マーチンB-10
第3節 攻撃機なるカテゴリーの出現
カーチス A-8/A-12 シュライク/ノースロップ A-17
第4節 四発大型爆撃機の登場
ボーイング XB-15/ボーイング B-17 フライングフォートレス/ダグラス B-18 ボロ
ダグラス XB-19/コンソリデーテッド B-24 リベレーター
第5節 大戦用中型双発爆撃機の開発
ダグラス B-23 ドラゴン/ノースアメリカン B-25 ミッチェル/マーチン B-26 マローダー
第6節 四発大型爆撃機の頂点
ボーイング B-29 スーパーフォートレス/コンベア B-32 ドミネーター/コンベア B-36 ピースメーカー/ノースロップ XB-35
第7節 攻撃機カテゴリーの有終
ダグラス A-20 ハボック/ダグラス A-26 インベーダー/ダグラス A-24、カーチス A-25 シュライク、ノースアメリカン A-36/ロッキードA-28/29 ハドソン、マーチン A-30 バルチモア、バルティー A-31/35 ベンジャンス/ステアマン XA-21、ブリュースターXA-32、ビーチ XA-38、バルティー XA-41
■第3章 観測機、連絡機の発達系譜
ダグラス O-43/O-46
ノースアメリカン O-47
スチンソン O-49/L-1
カーチス O-52 アウル
テイラークラフト O-57/L-2、エアロンカ O-56/L-3
パイパーO-59/L-4 グラスホッパー
スチンソン O-62/L-5
■第4章 輸送機の発達系譜
ダグラス XC-32/C-33/C-39、ビーチ C-45
ダグラス C-47 スカイトレイン
カーチスC-46 コマンド
ダグラス C-54
ロッキードC-69 コンステレーション
ウェイコ CG-4
■第5章 練習機の発達系譜
ステアマン PT-13、PT-17、PT-18、PT-27 ケイデット
フェアチャイルド PT-19 コーネル
ライアン PT-20、PT-21、PT-22
ノースアメリカン T-6 テキサン
バルティー BT-13 バリアント
ビーチ AT-7、AT-10、AT-11、セスナ AT-8、AT-17、カーチス AT-9
登録情報
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