Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 1,142

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
アメリカの企業家が学ぶ世界最強のプレゼン術
 
 

アメリカの企業家が学ぶ世界最強のプレゼン術 [単行本(ソフトカバー)]

ジェリー・ワイズマン , 持田 直武 , 福山 紫乃
5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,995 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

内容紹介

元Yahoo! CEOのティム・クーグル、Intuit社の創設者、スコット・クック、Netflixの創設者でCEOのリード・ヘイスティングスなど、数々のビジネスリーダーたちに20年間にわたり、プレゼンテーション・コーチをしてきた著者によるプレゼンテーション技術の集大成。今回は歴代の米大統領やキング牧師など、名演説と呼ばれる演説を例に出し、人々を惹きつけるプレゼンテーションの技術、スタイル、戦略を詳細に分析する。第10章では、「バラク・オバマから学ぶどんなスピーカーにもまねできるテクニック」と題し、16ページにわたりオバマの優れたスピーチテクニックを紹介している。

●序文 パワー・プレゼンターへの道
●イントロダクション プレゼンテーションでIPOの価値が決まる
●身ぶりは言葉より語る
●聞き手に感情移入してもらうには
●なぜ緊張してしまうのか
●ストーリーを7つのステップで準備する
●あなたもパワー・プレゼンターになれる
カリスマ性はいらない
●プレゼンテーションを心理的にコントロールする 緊張をほぐそう
●ボディランゲージの活用法
●話のリズムをコントロールする
●名プレゼンターのテクニック
●バラク・オバマから学ぶ
●視覚のシンクロ効果
●スライドを言葉でナビゲーションする
●パワープレゼンテーション・ピラミッド
●終わりに。最後は最初で締めくくる

内容(「BOOK」データベースより)

「ストーリー作りのための7つのステップ」「聞き手に感情移入させる方法」「効果的なプレゼンツール」など、アメリカの企業家が必ず学ぶプレゼン術を、世界最強のスピーキング・コーチがやさしく解説!「歴史に残る名演説」の動画分析は必見。

著者からのコメント

 この本を手にする読者の誰もが、「アメリカ人もプレゼンテーションやスピーチの時には緊張するのか!」と驚くのではないだろうか。私たち日本人は、「一を聞いて十を知る」「言外の意味をくみ取る」文化に生きている。相手の言うことを聞くのはとても上手だが、いざ自分が話すとなると、尻ごみする気持ちになる。それは自分たちだけのことだと思っていたのに、アメリカ人にも似たところがあったとは!
 本書では、プレゼンテーションやスピーチは「誰かとふだんの会話をするように」行えばいいと教える。シャイな日本人にも、それならできると自信を持たせてくれる。誠意を持って相手を見、時には身ぶりを交えて話を伝える。確かに、自分も親しい人との会話ではそうしている。プレゼンテーションやスピーチを行う時にも、その通りにすればいいのだ。 

 なんだ簡単なことだ、と思うのは早計だ。著者は説く。とにかく、練習、練習、練習あるのみだ。スピーチのうまさが高く評価されているバラク・オバマ大統領もそう言っている。オバマ大統領が手本にしていると著者が分析する、グレート・コミュニケーターロナルド・レーガン元大統領も、テレビ番組の名作劇場の司会という長い練習期間を経てその才能を花開かせた。

 好印象を与えれば、どんなコミュニケーションもうまくいく。そのための極意を、20年以上にわたる経験から伝えたい。大勢の前に立つ「決定的瞬間」で頭が真っ白になっても大丈夫、誰もがそうなのだから。それがなぜ起こるのかを理解し、どう対処すべきかを簡潔にわかりやすく説明した。さあ一緒に身につけよう・・・。著者のメッセージから感じられるのは、すべての人に対する温かい視線だ。あなたが大統領候補であってもなくても、IPOを控えた企業経営者であろうとなかろうと、ビジネスマンであってもなくても、人は皆同じ反応をするのだと著者は優しく言う。本書をお読みになる方には、その温かい視線を、十分に感じていただきたい。

 本書が提供するのは、プレゼンテーションを行うためのテクニックだけではない。歴代米国大統領や歴史上の著名人のスピーチの事例が豊富で、その歴史的背景や解釈についても、多くの知識と教養が得られる構成になっている。歴史的なプレゼンテーションや、ダメなプレゼンテーションを例にして、日本の人たちのコミュニケーションを、より好印象を招くものにするお手伝いがしたいと願っている。
(文:翻訳者 福山 紫乃)

著者について

ヤフー!、シスコシステムズ、マイクロソフト、インテルなどのトップエグゼクティヴがクライアントに連なる、アメリカのトップ・スピーキング・コーチ。これまでに500以上の投資家向けIPO(新規株式公開)プレゼンテーションをコーチし、数十億ドルもの資金を調達した。また、パワー・プレゼンテーション社創設者として、さらに500社の社命がかかったプレゼンテーションの準備と実施を指導してきた。著書には『In the Line of Fire』、『Presenting to Win(パワー・プレゼンテーション)ダイヤモンド社刊』などがあり、フォーチュン誌の「8冊の必読書」に選定されている。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ワイズマン,ジェリー
ヤフー!、シスコシステムズ、マイクロソフト、インテルなどのトップエグゼクティブがクライアントリストに連なる、アメリカのスピーキング・コーチ。これまでに500以上の投資家向けIPO(新規株式公開)プレゼンテーションをコーチし、数十億ドルもの資金を調達した。また、パワー・プレゼンテーション社創設者として、さらに500社の社命がかかったプレゼンテーションの準備と実施を指導してきた

持田 直武
国際問題評論家。東京大学仏文学科卒業、新聞研究所研修科修了。NHK横浜放送局を経て外信部、ベトナム特派員、メキシコ特派員、ソウル特派員、ニューヨーク特派員、ワシントン支局長、解説委員、解説主幹、部外解説委員を経て、東洋学園大学元教授。専門はマスメディア論、国際関係論

福山 紫乃
G.L.A.海外マーケティング代表。一橋大学社会学部卒業。キリンビール、日本コカ・コーラ、アマゾン・ジャパン、OXO International(アメリカニューヨーク)など日米双方の企業のブランドマネージャーを経て、独立。日本と海外各国のマーケティングとコミュニケーションに関するコーディネーションとコンサルティングを行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換