内容(「BOOK」データベースより)
仏在住の比較文化史家が宗教的背景も含め、「欧」と「米英」の違いを解説。アメリカ“グローバリズム”に「NO」と言った唯一の国の政治姿勢を、ユニヴァーサリズムの視点から分析する。
内容(「MARC」データベースより)
日本は今こそフランスを見よ! アメリカに「NO」と言った唯一の国の政治姿勢を、ユニヴァーサリズムの視点から分析。米追随一辺倒でもなく、情に訴えるナショナリズムでもない、日本が生き延びるための第3の道を探る。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
竹下 節子
1976年、東京大学大学院比較文学比較文化修士課程修了。同博士課程、パリ大学比較文学博士課程を経て、高等研究所でカトリック史、エゾテリズム史を学ぶ。比較文化史家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1976年、東京大学大学院比較文学比較文化修士課程修了。同博士課程、パリ大学比較文学博士課程を経て、高等研究所でカトリック史、エゾテリズム史を学ぶ。比較文化史家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)