Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 994

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
アマ4段を超える―コンピュータ将棋の進歩〈4〉
 
 

アマ4段を超える―コンピュータ将棋の進歩〈4〉 [単行本]

松原 仁
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,415 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とコンピュータ将棋の進歩〈2〉 ¥ 2,415 をあわせて買う

アマ4段を超える―コンピュータ将棋の進歩〈4〉 + コンピュータ将棋の進歩〈2〉
合計価格: ¥ 4,830

在庫状況の表示

  • 対象商品: アマ4段を超える―コンピュータ将棋の進歩〈4〉

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • コンピュータ将棋の進歩〈2〉

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

将棋プログラムの「激指」やKFEndにおける検索など、プロ将棋を超える能力を持つコンピュータ将棋のプログラムの中身や開発手法を、第一線の研究者たちによる論文集のかたちでまとめる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

松原 仁
1981年東京大学理学部情報科学科卒業。1986年東京大学大学院工学系研究科情報工学専攻博士課程修了。1986年‐2000年3月通商産業省工業技術院電子技術総合研究所勤務。現在、公立はこだて未来大学システム情報科学部。情報アーキテクチャ学科教授・工学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 148ページ
  • 出版社: 共立出版 (2003/07)
  • ISBN-10: 4320120744
  • ISBN-13: 978-4320120747
  • 発売日: 2003/07
  • 商品の寸法: 20.8 x 14.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 661,202位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 索引 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(1)

 

カスタマーレビュー

星5つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
18 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
久しぶり(3年ぶり)に出た、「コンピュータ将棋の進歩」。
最新の研究が概観でき、また、ここにしか掲載されない話もあり、いつも興味深いシリーズだ。

まずは、目次から。

1.将棋プログラム「激指」
2.将棋プログラムKFEndにおける探索
3.FPGAによる将棋プロセッサの開発
4.次の一手形式によるコンピュータ将棋の評価(その2)
5.df-pnアルゴリズムと詰め将棋PGへの応用
6.衝立詰め将棋を解くプログラム
7.人工知能の行き詰まりとコンピュータ将棋

このうち、指し将棋PGの解説である、1章・2章は、それぞれの作者のHPと内容的に大差はない。また、5章は、人工知能学会(で良かったかな?)の論文誌に載った内容の再録。

4章は、コンピュータ将棋の進歩2に掲載された問題??を、2001年当時の最新プログラムで再びテストしたもの。結果を以前と比較してみるのも面白い。

7章は、コンピュータ将棋の進歩3の最終章、を2002年のデータで更新したもの。

全体を通して見ると、今回は、「この本ならでは」と言える内容が少なく、個人的には少し残念。ただし、これらが書籍としてまとまっていることの価値は高い。コンピュータ将棋プログラマを目指す人には、やはり必携の本であろう。

このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換