Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
アマガミSS 12 絢辻 詞 下巻 (Blu-ray 初回限定生産)
 
イメージを拡大
 

アマガミSS 12 絢辻 詞 下巻 (Blu-ray 初回限定生産)

前野智昭, 名塚佳織, 平池芳正 Blu-ray
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 7,140
価格: ¥ 5,663 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 1,477 (21%)
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
15点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/27 日曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
『春アニメ 予約開始タイトル一覧』
今春から放送のアニメ、『這いよれ! ニャル子さん』、『氷菓』、『エウレカセブンAO』、『アクセルワールド』なろブルーレイ&DVDと関連商品一覧はこちら。 今すぐチェック

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

このDVDとアマガミSS 11 絢辻 詞 上巻 (Blu-ray 初回限定生産) ¥ 5,327 をあわせて買う

アマガミSS 12 絢辻 詞 下巻 (Blu-ray 初回限定生産) + アマガミSS 11 絢辻 詞 上巻 (Blu-ray 初回限定生産)
合計価格: ¥ 10,990

在庫状況の表示

  • 対象商品: アマガミSS 12 絢辻 詞 下巻 (Blu-ray 初回限定生産)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • アマガミSS 11 絢辻 詞 上巻 (Blu-ray 初回限定生産)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細


この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: 前野智昭, 名塚佳織, 新谷良子, 佐藤利奈, 今野宏美
  • 監督: 平池芳正
  • 形式: Color, Limited Edition, Widescreen
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • DVD発売日: 2011/04/29
  • 時間: 48 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B003UF9WLU
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 10,132位 (DVDのベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


商品の説明

内容紹介

大人気恋愛シミュレーションゲームが待望のアニメ化!
6人の個性豊かなヒロイン達、それぞれと織り成す青春恋愛劇!


【ストーリー】
橘純一はとある過去の経験から、クリスマスに苦手意識をもっている高校2年生。
すっかり恋に臆病になった彼は彼女を作ろうともせず、寂しい学園生活を送り続けていた。
そんな生活を続けていた純一は、ふと「このまま何もしないで高校生活を終えて本当にいいのか?」と思う。
そして恋に対する苦手意識をなんとか跳ね除け、今年のクリスマスは女の子と過ごせるようにと一念発起する。
様々な女の子と出会い……純一の迎えるクリスマスとは!?
(各巻2話収録)

【特典】
★特製オールカラー24Pブックレット
★ノンクレジットOP/ED
★オーディオコメンタリー


【連続購入特典】
新作ショートアニメーション集DVD
・1~6巻→はるか、薫、紗江サイド
・7~12巻→逢、梨穂子、詞サイド
※詳しくは商品封入の応募要綱をご覧下さい。


【スタッフ】
原作:エンターブレイン(プレイステーション2用ソフト「アマガミ」)
監督/シリーズ構成:平池芳正
脚本:木村 暢、待田堂子
キャラクターデザイン/総作画監督:合田浩章
スーパーバイザー/構成協力:高山箕犀、坂本俊博
美術監督:高橋麻穂
色彩設計:松山愛子
編集:廣瀬清志
コンポジットディレクター:加藤友宜
音響監督:飯田里樹
音楽:大森俊之
音楽制作:ポニーキャニオン
アニメーション制作:AIC

【キャスト】
橘 純一:前野智昭
絢辻 詞:名塚佳織
桜井梨穂子:新谷良子
棚町 薫:佐藤利奈
中多紗江:今野宏美
七咲 逢:ゆかな
森島はるか:伊藤静
橘 美也:阿澄佳奈
梅原正吉:寺島拓篤

【トラック情報】
1. オリジナル音声 (リニアPCM ステレオ)
2. オーディオコメンタリー (リニアPCM ステレオ)


(C)ENTERBRAIN, INC./アマガミSS製作委員会

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

プレイステーション2で大人気の恋愛シミュレーションゲームのTVアニメシリーズ第12巻。創設祭の準備が遅れ始めたため、詞と純一はクラスメイトへ手伝いを頼み込むが…。第23話と第24話を収録。特典にブックレットほかを封入。


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 
(1)

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
15 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
上巻に引き続いてのレビューです。

第3章では、創設祭の準備中に、今まで裏の顔を隠してきた詞がクラスメイトの目の前で本性を晒してしまいます。
その影響で詞の立場が危うくなりますが、その危機を梅原や純一、それに薫などの協力により難を逃れます。そのシーンで詞が損得のない友情の大切さに気付くきっかけを巧く描いていると感じました。

最終章では、純一の早とちりや失言により、詞が自分を偽り、純一やクラスメイトに対する接し方を変えます。
詞が自分を偽っていることに気付き違和感を感じた純一は、梅原の助言により、詞に対する本当の気持ちに気付きます。そして、純一は詞に自分から告白します。
その告白シーンが、詞の素性に純一が惹かれていたこと。それに、自分のことを全て理解してくれる恋人を得たことにより、自分を偽ることの無意味さに気付く詞の心境を巧く描いていたので、観ていて心地よかったです。

その後に描かれる十年後のシーンは、二人の恋愛が成就したことを実感できる内容になっています。観ていて、心から気持ちが癒される素敵なシーンでした。

絢辻詞編が最後で本当に良かったですし、絢辻詞の魅力に惹かれてしまったので、ヒロインのなかで一番好感度が高いキャラになりましたね。
このレビューは参考になりましたか?
13 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
橘さんの本気 2011/4/30
By matu
橘純一はカッコいいし、サンタクロースの絢辻詞がとても可愛いです。
二人きりの教室で橘純一が絢辻さんを抱き寄せながら語りかけるシーンはかなりグッときました。
普段は変態だったりするけど、こういうことができるところが橘さんの良さですね。
i LoveのBGMが流れる演出の仕方が最終章らしくてとても良かったですし、
そこからラストのシーンは自然と笑顔になってしまうような素敵なエンディングでした。
このレビューは参考になりましたか?
6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
先にアニメーション版を観た上で、原作であるところのゲーム(エビコレ+ アマガミPSP版)の
「絢辻詞ルート」をプレイした上での感想を。

ゲームをプレイしてから、改めて綾辻詞編を観て感じたのは、尺の問題もあるかも知れませんが、
絢辻詞がクラスメイトに本性を露にするシーンを除き、ゲームと比べて綾辻詞の性格が幾分か柔らかく、
かつゲーム以上に感情的になっている印象を受けました。

パッと見では、『綾辻詞に振り回される頼りない橘純一』という図式が思い浮かぶものの、
注意して物語を追っていくと、第一章では実行委員の仕事に不慣れだった橘純一が、
第三章では後輩に頼られるまでになっており、逆に綾辻詞のほうが、第二章で完璧を
求めていると言っていた割に人手不足に陥る事を予測できず、第三章で橘純一が提案した、
クラスメイトに協力を仰ぐことを渋ったり、彼女に噛み付いてきた三人の女子生徒に
『成功したら実行委員長である綾辻さんの手柄にでもするつもりかしら?』と、
痛いところを突かれ、更には橘純一を傷つけた事がトリガーとなってあっさりと
『裏の顔』を露呈して逆ギレしたりと、クレバーに見えて意外と『抜けている』ことが分かります。
むしろ、橘純一のほうが「そうだよ。絢辻さんはいつももっと堂々としてて、
こんな状況いくらだって上手く切り抜けられる人じゃないか。
ううん、本当はこんな状況になる前にもっと...。」と正論を言われてしまう始末ですし。
そのフォローが良かったかどうかは別の話ですが。

また、綾辻詞がクラスの中で孤立するシーンは、大人にはない、子供ならではの
残酷さが出ていますが、準主役的な立ち位置である棚町薫の、
陰湿な事を嫌うという性格をうまく利用してちゃんとフォローアップできているところは
うまいなと感じました。

創設祭の成功という自分自身の目的の達成と、橘純一の気持ちが自分から
離れないようにするために、良かれと思って本来の自分を殺し、
他人受けするパーソナリティに変えてしまうところは、綾辻詞の器用なところであり、
物事を軌道修正ではなく、ワン・オア・ナッシングでしか処理できない不器用な部分なのでしょう。
梅原に励まされつつ、図らずとも創設際の打ち上げという絶妙なタイミングで綾辻詞と向き合い、
言葉でちゃんと彼女のすべてを受け入れる旨を伝えた事により、
ゲームには無い『三連コンボ』を食らいつつも、空回りしていた彼女の心を
『解放』そして『介抱』した橘純一の行動は、並の大人の男でもそうそう出来る事ではございません。

余談ですが、第三章で橘純一と綾辻詞がクラスメイトに協力を依頼するシーンで、
最初は協力を渋っていたクラスメイトが、薫や梅原たちが手を挙げた途端に周囲も
それにつられて手を挙げるシーンは、ダチョウ倶楽部の「俺がやる」「いや、俺がやる」
「だったら俺やるよ」「どうぞどうぞ」が脳裏をよぎり、少し笑ってしまいました。
同時に、件の三人の女子生徒が不本意ながらも一度手伝うことにしたくせに、
「あ〜あ、やってらんない。」と言うのもどうかと思いましたが。
とは言え、学校という空間は、良くも悪くも集団心理が働きやすい場所で、
彼女たちも「俺がやるよ」に流されてしまったのでしょう。
自分が小中高生だった頃もそんな部分がありましたから。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換