やはり、東雲さんのアマガミは他のアマガミに比べて安定感があり、クオリティーも高いです。
何しろ、エロい描写がほとんど出てこないのに、エロく見せる作画力はすごいです。
今回の主人公は、変態紳士のレバーが最初から全開しています(笑)
1番の見どころは4話目だと個人的には思います。
もう、悩殺されてしまいました(笑)
第5話の主人公がムキになってヘソキスするシーンも最高です(笑)
棚町薫編の最大の見どころは10話目だと思いますが、次巻に収録予定なのでここではあまり多くは語りません。
とにかく、東雲さんのアマガミは最高すぎて言葉に出来ません。
「Sincerely yours シンシアリーユアーズ」の桜小鉄さんが体調不良のため連載中止という事態にいたりましたが、東雲さんには無理をせず、これからも連載が出来るように願っています。
もちろん、本誌の方でも読んでいますが、次巻が出るのが冬なので(ちょっと長すぎないか?あと少しなのに…)、それまで楽しみにします。