Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
アホ大学のバカ学生 グローバル人材と就活迷子のあいだ (光文社新書)
 
 

アホ大学のバカ学生 グローバル人材と就活迷子のあいだ (光文社新書) [新書]

石渡嶺司 , 山内太地
5つ星のうち 3.6  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 861 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2012/2/24 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


よく一緒に購入されている商品

この本と大学キャリアセンターのぶっちゃけ話 知的現場主義の就職活動 (ソフトバンク新書) ¥ 767 をあわせて買う

アホ大学のバカ学生 グローバル人材と就活迷子のあいだ (光文社新書) + 大学キャリアセンターのぶっちゃけ話 知的現場主義の就職活動 (ソフトバンク新書)
合計価格: ¥ 1,628

在庫状況の表示



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

TOEICで100点台を取ってしまう学生、ツイッターでカンニング自慢をしてしまう学生から、内定取りまくりのすごい学生、グローバル人材まで、今日もキャンパスは大騒ぎ。『最高学府はバカだらけ』『就活のバカヤロー』の石渡と日本の全大学を踏破した大学研究家の山内が、日本の大学・大学生・就活の最新事情を掘り下げる。難関大なのに面倒見のいい大学、偏差値は高くなくても在学中に鍛えあげて就職させてくれる大学、少数精鋭、極限の「特進クラス」を持つ大学、グローバル人材と言えばあの大学、などなど、お役立ち最新情報も満載。廃校・募集停止時代の大学「阿鼻叫喚」事情。

出版社からのコメント

◎TOEICで100点台を取ってしまう学生、ツイッターでカンニング自慢をしてしまう学生から、内定取りまくりのすごい学生、グローバル人材まで、今日もキャンパスは大騒ぎ。
『最高学府はバカだらけ』『就活のバカヤロー』の石渡と、日本の全大学を踏破した大学研究家の山内が、日本の大学・大学生・就活の最新事情を掘り下げる。
難関大なのに面倒見のいい大学、偏差値は高くなくても在学中に鍛えあげて就職させてくれる大学、少数精鋭、極限の「特進クラス」を持つ大学、グローバル人材と言えばあの大学、などなど、お役立ち最新情報も満載。
廃校・募集停止時代の大学「阿鼻叫喚」事情。

【目次】
第1章 バカ学生、まかりとおる
第2章 大学だってアホっぽい
第3章 講演「受験生をゼロにするためのパンフレット作り」
第4章 就活を巡る空回り----無責任就活業者vs.無責任学生、悪いのは誰?
第5章 難関大でも「面倒見がいい」時代
第6章 日本バカ学生史----明治・大正を中心に
第7章 定員割れ大学のサバイバル競争----募集停止か復活か
第8章 マンモス大、グローバル人材とバカ学生の間で揺れる

【著者紹介】
石渡嶺司(いしわたりれいじ)
ライター・大学ジャーナリスト。一九七五年札幌市生まれ。北嶺高校を経て東洋大学社会学部社会学科卒業。大学・教育・就職等の評論・執筆活動を行う。大学見学校数は約三五〇。著書に『最高学府はバカだらけ』(光文社新書)、『就活のバカヤロー』(共著、光文社新書)、『時間と学費をムダにしない大学選び2012』(山内との共著、光文社)、『強い就活!』(共著、ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『就活のしきたり』(PHP新書)など。

山内太地(やまうちたいじ)
ライター・大学研究家。一九七八年岐阜県中津川市生まれ。岐阜県立中津高校を経て東洋大学社会学部社会学科卒業。四七都道府県一一カ国および三地域の八六五大学一一五二キャンパスを見学し、日本国内の四年制大学七八四校(二〇一一年度現在)はすべて訪問。著書に『大学生図鑑2012』(晋遊舎)、『こんな大学で学びたい! 日本全国773 大学探訪記』(新潮社)など。


登録情報

  • 新書: 277ページ
  • 出版社: 光文社 (2012/1/17)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4334036643
  • ISBN-13: 978-4334036645
  • 発売日: 2012/1/17
  • 商品の寸法: 17.2 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 689位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

7レビュー
星5つ:
 (2)
星4つ:
 (2)
星3つ:
 (2)
星2つ:    (0)
星1つ:
 (1)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 3.6 (7件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

20 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 「ジョージョー企業って何ですか?」と聞いた学生, 2012/1/24
By 
Gori "the 11" (東京都) - レビューをすべて見る
(VINEメンバー)    (トップ500レビュアー)   
レビュー対象商品: アホ大学のバカ学生 グローバル人材と就活迷子のあいだ (光文社新書) (新書)
著者は大学ジャーナリストと、大学研究家を名乗る30代のライター2人。
全国津々浦々の大学キャンパスを網羅的に訪ねている努力には感心する。
『最高学府はバカだらけ』『就活のバカヤロー』などの大学関連の先行書がある。
「こんなバカな学生がいる」という本書のタイトルどおりのネタはホンの少しである。

・「ジョージョー企業って何ですか?」と聞いた学生。
・「5001−501の引き算」を真剣に悩んで考えていたAO入学の学生。

ほかは、こういった学生に基礎学力や、いうところの「社会人基礎力」をつけるために
各大学のやっている取り組みを紹介したり、大学が就活予備校化していることを嘆いたりする
比較的まじめな本である。

中で紹介されている大学ではやはりすべて英語で授業を行い就職でも成果をあげる
公立大学法人秋田国際教養大学の挑戦が興味深い。

それにしても日本の大学進学率が50%を超える状態はおかしい、と思う。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


14 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 第8章の問題提議に共鳴, 2012/1/28
レビュー対象商品: アホ大学のバカ学生 グローバル人材と就活迷子のあいだ (光文社新書) (新書)
途中まで、はたしてグローバル?と思いながら読んだが、第8章でハーバード大学、プリンストン大学の教育システムに言及し、国際教養大学の紹介をしている。プリンストン大学の「プリセプト」方式のようなシステムは、何もプリンストン大学ばかりでは無い。例えば物理学の教科書『ファインマン物理学』のファインマン序にも、「この教科書はカリフォルニア工科大学の1年生、2年生対象にして、180人の学生が週2回の講義をきき、15人から20人の小グループに分かれて助手(TA に当たっている大学院生だろう)の指導の演習と、他に1週間に1回実験がある。」とあるように、たいていの大学は、講義、大学院生のTA による少人数の演習、理系の場合実験がくっ付いている。しかもノーベル賞受賞者はすごく身近にいる。
私は、どのような人材を育てたいのかという目標を設定したトップダウンで、まず大学院の教育を改革し、大学院と連動する大学の「本質的」な改革が必要だと思う。著者達の大学のサーベイには脱帽する。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


4 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 アホ大学のバカ学生でもベストセラーを出せる努力・功績に拍手, 2012/2/19
レビュー対象商品: アホ大学のバカ学生 グローバル人材と就活迷子のあいだ (光文社新書) (新書)
 本書タイトルと、著者2人の学歴・生き方の関係が面白い。
著者2人は、バカ大学(東洋大学)を出て、まともに就職できなかった「バカ学生」だが
地道にライター業を歩んで、ついにベストセラーを出すに至った生き様に拍手を贈りたい。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
最近のカスタマーレビュー





この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換