内容(「MARC」データベースより)
情報通信システムの開発や運営に携わるアプリケーション・エンジニアの基礎体力となるネットワークの知識について、企業などの業務で使用するネットワークシステム関連に範囲を絞り、現在主流になっている技術を重点に解説。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
都丸 敬介
1933年、群馬県生まれ。1955年、群馬大学工学部電気科卒業。日本電信電話公社に入社。電気通信研究所にて、電子交換システム、大型コンピュータシステム、コンピュータネットワーク等の研究に従事。1978年、株式会社日立製作所に入社。ネットワークシステム事業の開発と事業推進に従事。1991年以降、株式会社日立テレコムテクノロジー常務取締役、テレコム機器株式会社社長等を歴任。1999年に現役を引退。現在は情報通信コンサルタント(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)