Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 200

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
アネットと秘密の指輪  お嬢様とはじまりの涙 (角川ビーンズ文庫)
 
 

アネットと秘密の指輪 お嬢様とはじまりの涙 (角川ビーンズ文庫) [文庫]

雨川 恵 , 風都 ノリ
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 480 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
4点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/27 日曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とアネットと秘密の指輪 お嬢様と湖の告白 (角川ビーンズ文庫) ¥ 500 をあわせて買う

アネットと秘密の指輪  お嬢様とはじまりの涙 (角川ビーンズ文庫) + アネットと秘密の指輪  お嬢様と湖の告白 (角川ビーンズ文庫)
合計価格: ¥ 980

在庫状況の表示



商品の説明

内容紹介

王太子を暗殺から守り、屋敷に戻ってみると大好きな執事・リチャードの姿が消えていた! 彼に会いたい一心で、必死に足取りを追うアネットだがーー!?

内容(「BOOK」データベースより)

ルドルフ王太子暗殺の危機を救い、屋敷に戻ったアネットだったが、大好きな執事・リチャードの姿が消えていた!リチャードは旧王家再興のため、何者かと消えてしまったのだ。何も告げず去ってしまったリチャードの行方を捜すため、ユージンと共に捜索するアネットだったが、陰謀に巻き込まれていき―!?ついにリチャードとアネットが急接近!?雨川恵×風都ノリが贈るステップアップストーリー第5弾。

登録情報

  • 文庫: 215ページ
  • 出版社: 角川書店(角川グループパブリッシング) (2009/11/2)
  • ISBN-10: 4044507147
  • ISBN-13: 978-4044507145
  • 発売日: 2009/11/2
  • 商品の寸法: 14.8 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 176,895位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

星5つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 鯱狼 トップ1000レビュアー VINE™ メンバー
形式:文庫
シリーズ5巻目。まず前巻表紙から消えてしまっていたリチャードとアネットのツーショットに萌えました(笑)。この作品で風都先生の描く男性陣のイラストは全て好みなんですが、今回のリチャード、大好きです。

で、お話的には今まであまりにもアネットのみがリチャードに一途で、ラブ的には彼の方はほとんど揺れがみえなくて「個人的にはユージンがおススメだよ・・・」と思っていたのが今回、やっと!それも最終何ページかで、リチャードの心にアネットの思いが届きました。それもアネットが自分の行動で勝ち取ったものだと思うと、俄然アネット&リチャードを応援したくなります。
あとがきによれば「これがターニングポイント」との事で、次巻以降リチャードの立場やアネットとの関係とか、王家(王太子)、公爵家(ユージン)の出方とか、どうなっちゃうんだろう!?。
まずはリチャード、グレンディル伯爵家に戻ってくれるかな?と早くも続きを想像してグルグルしてます。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
前巻行方をくらましたリチャード。
このまま離れたまま巻が続いていくのかと冷や冷やしておりましたが、何とか最終的に元の鞘に納まった、かな?

そしてこれを契機にリチャードの方の感情もようやく動いたようで。
それにしても鈍い、鈍すぎる!
あとがきにもありましたが本当に「五巻もかかって・・・!」という感じです。
しかし、焦らされた分嬉しさも一入です。

それ以外にも伯爵家や王家、旧王家のかかわりなどの面でもとても面白く読ませて頂きました。
まだまだ続きが気になりますが、果たして今後、リチャードとアネットの関係にユージンや王太子がどう関わっていくのかも見ものです。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 九月
形式:文庫
下町出身のアネットは父の跡を継いで、伯爵に。
わけあり執事リチャードや、弁護士ユージンに支えられ
伯爵としての生活にも慣れてきていた。
しかしある日、リチャードが姿を消し……。

リチャードの失踪に、打ちひしがれるアネット。
失踪の原因は、自分のいたらなさだと思いつめるアネットに
「そうじゃないんだよ!」と声をかけてあげたくなります……。
アネットはけっこう上手くやっているほうだと思うんだけど
本人的には、自分のいたらなさが身にしみている、みたいな。
でも今回、事件に巻き込まれた時の「主人」としての対応なんて
ちゃんと「主人」していて、すごいなって思いました。
がんばりやだから、自分へ課している要求も高いのかな。

今回、リチャードはアネットとほとんど一緒にいないくせに
なんだか二人、いい感じです。
逆にアネットと行動を共にしているユージンは、不憫。
まあアネットの気持ちはいつも一直線にリチャードに向かっているので
しょうがないんでしょうが。
物語は、ここがターニングポイントらしいので
次回からの「少し違った展開」が楽しみです♪
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換