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アニメーションスタイル+ -原画・動画で学ぶ リアル&カートゥーンの動き- 単行本 – 2012/9/24


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単行本, 2012/9/24
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商品の説明

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

森江/康太
トランジスタ・スタジオ/ディレクター。『FREEDOM』、NHKスペシャル『恐竜絶滅ほ乳類の戦い』などでアニメーションを担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 264ページ
  • 出版社: ワークスコーポレーション (2012/9/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4862671330
  • ISBN-13: 978-4862671332
  • 発売日: 2012/9/24
  • 商品パッケージの寸法: 1.5 x 18.4 x 26 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 314,507位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー

5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 kaj 投稿日 2012/9/25
今までCGソフトの解説書は数多くありましたが
この本はCGソフトの本と言うよりも
アニメーションに特化した新しいスタイルの本です。

本の中ではMayaで作られているみたいですが
ソフトに依存しない「アニメーション」という共通言語で
原画・動画を中心に愛嬌のあるキャラクターでわかり易く説明されています。

Mayaユーザーはサンプルデータが使えるというおいしい特典もありますが
個人的にはソフトに依存しない内容なのでMayaユーザー以外も開ける
サンプルデータがあればもっとユーザー層が広がるんじゃないかなと思いました。

アニメーション自体
センスが要求される部分が多いのですが
これを読めばアニメーションの
大事な部分のポーズやタイミングを勉強出来ると思います。

難しいCGアニメーションの敷居を確実に下げた革新的な本だと思いました。
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ankou009 投稿日 2012/11/23
cgアニメーションに直接携わる人でなくても楽しめる内容だと思います。
キャラクターやそれを使って表す事のできる世界観はクリエーターのセンス、生き方が露骨なまでに出てしまうものなので、技術的な事ではなく人間的に成長しなければ良いものは出来ないと感じました。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 mt. 投稿日 2012/12/6
書籍に加え、特典の完成ムービーとMayaデータを活用することにより、アニメーションの考え方と実際の作業の両方を学べるようになっています。

何がポイントでどう表現するか、そのタイミングや技法が
各アニメーションの要所要所で分かりやすくまとめられています。

早速気になるアニメーションから取り組んでみようと思います。
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6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 チョレギサラダ 投稿日 2012/10/12
この本を読んで思ったのは、
たいせつなのは「ソフトの使い方」ではなく、
「日常の観察眼」なのではないかということです。

当たり前にも聞こえますが、
人間や動物を動かすには、
人間や動物を観察しなければならないんだなと思いました。

アニメーターにかぎらず、一流のクリエイターは、
アウトプットの仕方よりも、
インプットの仕方に工夫が見られるケースというのがよくありますが、
本書は、そのアニメーターとの姿勢が、ところどころで垣間みられます。

Mayaもっていなくても、もちろん参考になるだろうし、
アニメじゃなくて、静止画を描くイラストレーターたちにとっても
参考になる一冊だと思いました。
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