Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
アナーキー [DVD]
 
イメージを拡大
 

アナーキー [DVD]

アナーキー, 太田達也 DVD
5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 4,179
価格: ¥ 3,315 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 864 (21%)
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
7点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/27 日曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

このDVDとANARCHY LIVE 1994 ¥ 3,122 をあわせて買う

アナーキー [DVD] + ANARCHY LIVE 1994
合計価格: ¥ 6,437

在庫状況の表示

  • 対象商品: アナーキー [DVD]

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • ANARCHY LIVE 1994

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細


この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: アナーキー
  • 監督: 太田達也
  • 形式: Color, Dolby
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: キングレコード
  • DVD発売日: 2009/02/04
  • 時間: 90 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B001H4BTIK
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 54,182位 (DVDのベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


商品の説明

内容紹介

大人社会に不満を持つオレたち、オレたちに不安を持つ大人たち…。早く自分を捜し出せ。
そうしないと知らない間にむしばまれていくぜ、クセェ社会に。
今を生きる若者たちに贈る、色褪せないメッセージ。
このドキュメンタリーは、アナーキーが日本中に衝撃を与えていた1980年。その頃まだ生まれていなかった今を生きる若者たちに贈られる。ちょうど30年前に、埼玉の不良が憧れだけで何も分からないクセに、勢いで結成したバンドが時代と重なり、1970代後半に世界同時多発的に盛り上がったパンクムーブメントと呼応し、日本のロックシーンと社会に与えた強烈なインパクトをメンバー自身、当時の関係者、そして彼らによって人生を変えられ、決められたアーティストたちのインタビュー、さらには貴重な映像を通して辿っていく。
初回プレス限定封入特典:伝説のファンクラブ会報『ANARCHY MANIACS EXPRESS』の復刻版

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

日本のパンク界の黎明期を支えた伝説のバンド・アナーキー。その衝撃的なデビューから、歌詞問題による回収騒ぎ、そして不祥事によるバンド改名までの激動の流れを追ったドキュメンタリー。当時の熱狂ぶりや最新インタビューまで収録した完全保存版。

この商品を買った人はこんな商品も買っています


この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
11 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
Amazonが確認した購入
いやぁ〜ホントに感慨深いといいますか
これホント「5人の若者」っていう切り口で
NHKで放送してほしい!!って思うくらい(笑)

当時のマリのインタビュー映像然り泣けますね?!
っていうかホント超久しぶりにあの頃の発言やら姿を観ていて

亡くなった尾崎豊がどれだけアナーキーが好きで
どれだけマリに影響(共感?)を受けていたかが分かった気がします!
このレビューは参考になりましたか?
15 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
「アナーキー」、このバンド名に特別な思いを抱いている野郎は多いはず。
俺が中学高校の当時、レコードやテレビの中の音楽はみんな“大人”が作ってた。
作り手側が何だかすごく遠い存在に思えた。
そんなとき、やつらの歌が聞こえてきた。単純明快。ガキどもが叫び、楽器をかき鳴らしていた。

今改めて当時のシーンを見ると、ホントにマジメな青年たちだったんだな、というのが率直な感想。
いや、皮肉じゃなくて。
ロックンロールにマジメで、曲作りや演奏にマジメで、
そしてレコード会社や先輩やスタッフに対してマジメ。
パッと見のワルさと、芯のマジメさを両方もつことで
頭一つ抜けた存在になれたんだなーと改めて感じた。

(でもホントに80年代当初は彼らのようなスタイルは“反社会的”とレッテルを貼られ、
大衆社会で受け入れられることはなかった。
だから「アングラ」「サブカル」とかいう、細々とした社会が並行して存在していた。)

マンガBORDER―迷走王(狩撫麻礼&たなか亜希夫)で主人公がブルーハーツを例に出して
「普段真面目でストイックな奴らがステージで暴発するのが好きなんだ。」と語っていたのを、地でいく感じ。

だから今でもアナーキーとして走り続ける奴らはかっこいいし、
俺らが今でもアナーキーの音楽やスタイルを追い続けることがカッコよく思える。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
やっぱりかっちょいいですわ。撮り下ろしインタビューはBOXセット「内祝」とカブるものもありますが、新たに遠藤ミチロウや中村獅童、PANTA、その他いろんな人のアナーキーに対する気持ちが聞けて、改めてアナーキーの影響力の大きさを確認できる。中学時代に大好きだったアナーキーが30年近くたった今、また大好きなった映像だった。BOXセットを入手出来なかった人は是非見ていただきたい。エンディングテロップに流れる「心の銃」が感慨深かった…
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換