宇賀なつみ、竹内由恵、前田有紀アナのグラビアをはじめ、「やじうまテレビ!」「スーパーJチャンネル」「報道ステーション」などニュース番組の現場密着ドキュメント、「ミュージックステーション」歴代サブ司会が一堂に会した座談会から、アナウンサーの英語術、「30歳定年説」をめぐる本音トーク、私服コレクション公開から、全27人インタビューまで、あらゆる角度から、テレ朝の女性アナの魅力を紹介。
"CHANNELはNo.5"テレビ朝日のみなさんは、なぜ美しいのでしょうか。番組を見るのが、確実に楽しくなる一冊です。
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最も参考になったカスタマーレビュー
11 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
さりげなく美人度高いです,
By ジョガ子 (東京都多摩市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: アナウンサーとして生きる (AERA Mook) (大型本)
まず、なんといっても、宇賀なつみ、竹内由恵、前田有紀のグラビアが最高! テレビでは見られない表情がたくさん載っている。 それと、ムックなのに、結構読みごたえがあると思った。 いろんなテーマで、メンツをかえて「対談」「座談会」の連発。 「Mステ」歴代司会の座談会や、「女子アナ30歳定年説」をめぐる ぶっちゃけトークがとくにおもしろかった。 テレビ朝日のアナは、フジテレビのようにタレント性を ウリにしないから気付かないだけで、じつは なにげに美人度も、好感度も高いと思っていたのだが、 この本を読むと、それが確信に変わる。
6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
テレ朝の女子アナは好感度、高いです。,
By
レビュー対象商品: アナウンサーとして生きる (AERA Mook) (大型本)
他局に比べてタレントっぽい振る舞いがなく、もともと好感度が高かったテレビ朝日の女子アナですが、 この本を読んでますます好きになりました。 学生時代や就活中の話、OFFについてのインタビュー、 対談、鼎談なども豊富で読み応えがあり、 テレビとは違う一面が見られて興味深かったです。 個人的におもしろかったのは、報道番組の密着。 どんな思いで番組に臨んでいるかよくわかったし、 やじうまの松尾アナ、報道ステーションの小川アナが、 スタッフと食事をしている時の飾りのない笑顔にも好感が持てました。 あと、竹内アナのグラビアが素晴らしかった! テレビで見るより、数段色っぽく感じました。
5つ星のうち 5.0
TVの裏側を知ることが出来ます,
By
レビュー対象商品: アナウンサーとして生きる (AERA Mook) (大型本)
フジテレビを始めとする女子アナの派手さはないものの、何気に、質の高い女子アナが揃っているテレビ朝日。そんな27人の女子アナについて、彼女たちの登場番組に密着取材するだけでなく、女子アナ同士の対談やOFFの過ごし方の紹介等により、TVを見るだけでは知りえなかった、彼女たちの、本当の姿の一端が垣間見れる1冊です。 一番面白かったのは、「やじうまテレビ」や「報道ステーション」といった早朝あるいは、夜の報道番組について、一体、どんなスケジュールで、舞台裏は進んでいるのだろうということが知れたこと。いやあ、ハードなスケジュールなんですね。女子アナたちには、身体に気をつけてもらいたいものです。 そんな彼女達の、本当の姿の一端が垣間見れたことで、ますます、彼女達の出演番組を見る楽しみが増えました。テレビ朝日の女子アナファンにはもちろん、TV番組の裏側が知りたいという方にもうってつけの1冊です。
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