内容(「BOOK」データベースより)
フロイト、ユングと並ぶ心理学の巨匠アルフレッド・アドラーを読み解く現代人の生き方に再考を促すアドラー心理学の全貌。
内容(「MARC」データベースより)
フロイト、ユングと並ぶ心理学の巨匠アルフレッド・アドラーを読み解く、アドラー心理学の全貌。アドラーの独自な点に焦点を当て、今日、教育や政治の場面で見られる諸問題を解いていくための鍵を見つける。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
岸見 一郎
1956年、京都生まれ。1987年、京都大学大学院文学研究科博士課程満期退学(西洋哲学史専攻)。専門の哲学(西洋古代哲学、特にプラトン哲学)に並行して、1989年からアドラー心理学の研究をしている。京都教育大学教育学部、甲南大学文学部、京都府医師会看護専門学校、奈良女子大学文学部非常勤講師、前田医院(精神科)勤務を経て、現在は明治東洋医学院専門学校(教育心理学、臨床心理学)、聖カタリナ女子高校看護専攻科(心理学)非常勤講師。日本アドラー心理学会認定カウンセラー、日本アドラー心理学会顧問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1956年、京都生まれ。1987年、京都大学大学院文学研究科博士課程満期退学(西洋哲学史専攻)。専門の哲学(西洋古代哲学、特にプラトン哲学)に並行して、1989年からアドラー心理学の研究をしている。京都教育大学教育学部、甲南大学文学部、京都府医師会看護専門学校、奈良女子大学文学部非常勤講師、前田医院(精神科)勤務を経て、現在は明治東洋医学院専門学校(教育心理学、臨床心理学)、聖カタリナ女子高校看護専攻科(心理学)非常勤講師。日本アドラー心理学会認定カウンセラー、日本アドラー心理学会顧問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)