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アップル Apple Keyboard (テンキー付き) -US MB110LL/A
 
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アップル Apple Keyboard (テンキー付き) -US MB110LL/A

アップル
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (13件のカスタマーレビュー)

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製品の特徴:
  • メーカー型番:MB110LL/A
  • 対応OS:MacOSXv10.4.10以降
詳しい仕様を見る


商品の詳細
一般仕様
ブランド:アップル
商品の高さ:32 mm
商品の幅 :13.3 cm

登録情報

  • 商品の寸法: 47 x 13.3 x 3.2 cm
  • 発送重量: 748 g
  • メーカー型番: MB110LL/A
  • ASIN: B000V07N9U
  • Amazon.co.jp での取り扱い開始日: 2007/5/13
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (13件のカスタマーレビュー)
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16 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 良くも悪くもアップルらしい, 2009/3/20
評者(参考までに):
仕事でCAD(VectorWorks)やDTP(Photoshopその他)を使用。
Macユーザー歴18年。
仕事とは無関係にパソコン好き。

デザイン:
非常にシンプルで、人によっては「ペラペラで安っぽい」と感じるかもしれません。良く言えばミニマルでクール。はっきり言うとデザインの為に使い勝手は幾分犠牲にされて、、というか、「そこらへんはユーザ側で慣れてくれよ」と居直っている感があります。「格好も機能の内なんだからさ」と。しかしながら、この商品のデザイナーの美学に共感しないユーザーにとっては、単に使い勝手の劣る道具に過ぎないかもしれませんね。個人的には、このデザインは好きです。慣れながらでも使ってゆきたいと思いますね。

キータッチ:
浅いキーの感じも好みの分かれるところでしょうが、私は好き。
MacBookもそうなんですが、このキーボードは強い指力でドカドカ押してやるのが実は結構快感なのです。従来のデスクトップタイプのキーボードの様に、キーが「戻りの指」についてこないのも、煩わしくなくて良いです。また、作り上キーの間にゴミが溜まりにくく、掃除しやすいところは、好き嫌いに関係なくウリだと言えるかと思います。同様の「浅いキー」のキーボードは他メーカーからも多数出ていて、使ったこともあるのですが、ほとんどの製品ではキー同士が隣接していて(つまりこいつのようにキーとキーの間にパネルがなく)、キーを下げたときに上下に隙間が出来るため、結構ゴミが溜まるのです。

配列:
実は今回、JIS配列にすべきかUSにすべきかで少し悩んだ結果、「どーせ慣れるしかないんだろう」ということでUSにした経緯があり、あまり文句は言えないのですが、やはりちょっと、使いにくいのは事実です。JISだとどうなのでしょうかね。購入を考えている人は、出来れば一度店頭で確認してみた方がよいかもしれません。仕事上よく使うショートカットが大幅に変わると、その度に「あり?」と思うことになります。まあ、慣れですが。特に大きな違いはCAPS LOCKとCONTROLの位置が逆になっていることですが、これは本来的にはこっちのほうが正しいのかもしれないとは思います。ソフトによってはショートカットで、CONTROL/OPTION/COMMANDさらにSHIFTまで同時に押すこともありますからね。メインのRETURNキーが小さくなっているのには、当初相当ビックリしましたが、こちらの方にはすぐに慣れました。

総括:
レビュータイトルに既に書いた通り。
新しい機能やデザインを提案すると同時に、そのつどユーザーの習慣に変更を求め、そのつど戸惑わせてくれるんですよねえ、このメーカーは。
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 日本語キーボードと間違えて買いましたが・・・, 2010/11/14
JISと間違えて買ってしまいました。配列が今までと違ってて当初は「うわー失敗した」と涙目でした。
しかし半日もせず慣れました。
私が使ってて大きく違うなーと思ったのが
1)「かな」や「英字半角」キーが無いこと。
2)「return」の面積がせまいこと。

「・」や「。」が表示されてなかったことも気になりましたがブラインドタッチが出来ていれば問題ないです。
かなキーや半角キーはコマンド+スペース、オプション+コマンド+スペースで今は切り替えてます。
薄さとかはノートのキーボードを使いこなせる人ならまったく問題ないです。むしろ幅とらなくていい。
キータッチは絶妙でとてもいい感じです。最高です。

USキーボードを使って1ヶ月後、知人のアップルJISキーボードも触らせて貰いましたけど、どちらを使っても大差無いです。
値段も変わらないんですよね。じゃあどっちを選べばいいの?となるとUSの利点はやはり「すっきりした見た目のかっこよさ」でしょうか(^^;)

Win&Mac使い、ノーパソ使用歴あり、ブラインドタッチが出来る人、おしゃれにこだわる人、にはおすすめ出来ます。

☆はFキーが表示のものとうまく連動しなかったので−1です。
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9 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 入力デバイスは大事, 2008/6/2
 PowerMac G5に付属していたキーボードが大分薄汚れてきていた。マウスは最初から別のモノ(Apple製にあらず)を使っていて、つい最近もLogicool製のワイヤレスに交換した。で、このUSキーボード。懸念されるであろうキーピッチの浅さも全く気にならない。むしろ、カッチリしている感すらある。新しいキーボードはやっぱり気持ちイイし、何しろApple製はカッコイイ!

 今さらながらだが、入力デバイスはホント大事だと痛感。数千円でできるリフレッシュは金額以上の満足感を与えてくれる。
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