Eyefinityを使って3画面以上のマルチディスプレイを構成するためには、一つはDisplayportを利用する必要があります。
このとき、電源のない単なる変換では、ビデオカード側からはDVIと見なされ、3画面以上のマルチディスプレイを構成できません。
この商品は、USBから電源を供給するアクティブの変換ですので、Eyefinityに対応することが可能です。
最近出てきたRadeonには、MiniDisplayportがついているものがありますが、そういったビデオカードでEyefinityを利用する際には、入手性などからいっても、こちらの商品がおすすめです。