Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
アップルとグーグル 日本に迫るネット革命の覇者
 
イメージを拡大
 

アップルとグーグル 日本に迫るネット革命の覇者 [単行本]

小川 浩 , 林 信行
5つ星のうち 2.8  レビューをすべて見る (12件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,890 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

内容紹介

日本企業に足りないものすべてをこの2社が持っている。

今、世界で最も注目を集める企業、アップルとグーグル。 常に革新的な製品・サービスを発表してユーザーを驚かせ、成長を続ける両社は、家電や携帯電話などあらゆるデバイスがネットワークにつながる新時代に向け、次々と手を打っている。本書は、異なるビジネスモデルを持ちながら両社の企業文化や新戦略に共通項を見出し、未来への影響を予測。不安定なインターネット時代に、日本企業が何をなすべきかのヒントをアップルとグーグルを通して浮き彫りにする

内容(「BOOK」データベースより)

ケータイや家電を巻き込んだ次のIT産業をつくるのはマイクロソフトでもヤフーでもない。アップルとグーグル。完全ネット時代のビジネスはこの2社に学べ。

レビュー

本書3章より
アップルとグーグルがもたらす変化は、日本におけるさまざまな事業領域に影響をもたらすだろう。それは必ずしもいいことばかりではなく、多くの産業が破壊的なダメージを受けることになるかもしれない。(中略) しかし、彼らはまぎれもなく新しいデジタルライフスタイルと、その上で花開く新しいビジネスへの黒船である。彼らによって起きるだろう変化の波に、積極的に乗っていくほかはない。問題なのは、開国以来すでに150年近く経ちながら、なぜいまだに黒船ショックに甘んじなければならないかという根本的な疑問である。

著者について

小川 浩 Ogawa Hiroshi

株式会社モディファイ CEO兼クリエイティブディレクター。東南アジアで商社マンとして活躍したのち、マレーシアでネットベンチャーを起業。香港、シンガポールにも拠点を広げる。帰国後、2001年から日立製作所にてウェブアプリケーションの開発などに従事し、イントラブログ製品などをプロデュース。2005年からはサイボウズでcybozu.netをプロデュース、Feedアグリゲーション「feedpath」を考案、フィードパスのCOOを勤める。2006年に退任し、現在に至る。主な著書は『Web2.0Book』(インプレス)、『ビジネスブログブック』(毎日コミュニケーションズ)など。
公式ブログ:Speed Feed : http://blogs.itmedia.co.jp/speedfeed

林 信行 Hayashi Nobuyuki

フリーランスのITジャーナリスト&コンサルタント。 70年代後半からアップルの動向をウォッチし、90年から取材・執筆活動を開始。90年代中頃からはインターネット関連の話題も扱い始める。グーグルには2000年頃から注目し、2001年の創業者ラリー・ペイジ初来日時にインタビューをしている。最近では携帯電話関係の記事執筆や講演、コンサルティングを多く手がける。主な著書は『アップル・コンフィデンシャル2.5J』(アスペクト)、『iPhoneショック』(日経BP)、『スティーブ・ジョブズ』(アスキー)など。
ブログ名は「nobilog2」。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

小川 浩
株式会社モディファイCEO兼クリエイティブディレクター。東南アジアで商社マンとして活躍したのち、マレーシアでネットベンチャーを起業。香港、シンガポールにも拠点を広げる。帰国後、2001年から日立製作所にてウェブアプリケーションの開発などに従事し、イントラブログ製品などをプロデュース。2005年からはサイボウズでcybozu.netをプロデュース、Feedアグリゲーション「feedpath」を考案、フィードパスのCOOを務める。2006年に退任し、現在に至る

林 信行
フリーランスのITジャーナリスト&コンサルタント。70年代後半からアップルの動向をウォッチし、90年から取材・執筆活動を開始。90年代中頃からはインターネット関連の話題も扱い始める。グーグルには2000年頃から注目し、2001年の創業者ラリー・ペイジ初来日時にインタビューをしている。最近では携帯電話関係の記事執筆や講演、コンサルティングを多く手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換