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19 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
ひさしぶりに買って損した本かも。。。,
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レビュー対象商品: アップルとグーグル 日本に迫るネット革命の覇者 (単行本)
〜な気がする。〜だろう。〜だと思う。のような憶測ばかり。その憶測もあまり深いものではないように思う。中には「気がする」で始まり「である」で終わる、勝手な憶測から別の事を断定づけるものもある。 情報も大したものはなく、ある程度両社について知っている人であれば既知のことばかり。 おすすめできません。。。
8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
金と時間の無駄!,
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レビュー対象商品: アップルとグーグル 日本に迫るネット革命の覇者 (単行本)
はっきり言って1,800円返せと言いたくなる内容である。小川浩氏の本は「Web2.0」関係の本が非常に面白かったのに、これは全くの駄本だ。 まず、1章で2社の共通項を(かなり無理やり)挙げている。が、その後の2章で2社の違いを考察。 で、何も結論的な事は書かずに終わってしまっていて「だから何?」と言いたくなる。それに1章にしろ2章にしろとりたてて珍しい項目もなく、新しい話は何ひとつなかった。 3章は「日本に与える影響」と書いて、根拠の無い推論に思いをはせている。 特に3章で見られる傾向だが、「〜と思う」、「〜感じる」、「〜だろう」など、根拠も無くしかも考察に値しない内容が非常に多い。頭の悪い学生でも書けそうな内容で、本当にWeb2.0関係の本を書いた人と同じ人物かと疑いたくなる。 あと書籍の媒体自体の話として、カバーが写真だと灰色に写っているが、実は銀色で無駄なコストをかけている。かと思えば中の紙は安っぽい紙で、またページの1/3位が空白で無駄遣いされており、読み応えが何も無い。 はっきり言って金と時間の無駄。
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
題名があざとい,
By JIMY-M (東京都) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: アップルとグーグル 日本に迫るネット革命の覇者 (単行本)
アップルとグーグルという気になる単語を並べつつこれからやってくるネットワーク社会を考えましょうという内容 MS−DOS時代から横目でアップルを見てきた人は 知っているであろうアップルの歴史と 新参者で得体の知れないグーグルの台頭について復習しつつ ネットワーク社会の素敵な未来を夢見ましょう。
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