初めてこの本を目にした時、光が溢れてまぶしく感じた。聖なるオーラを感じ、それを私も受けとることができたと嬉しく思った。光の柱が建てられた場所の写真をみて、涙が溢れた。懐かしい場所そんな気がした。そして、この本に今のままの自分でいいんだと励まされ、このまま光に導かれ歩き続ける勇気をもらった。人間だから失敗もあり、落ち込むこともあり、人の役に立てないと無力感に襲われることもある。そんな時にこの本を読み返せばきっと確信できるだろう。わたしは光に生きていることを―そのままの自分を受け入れ、人のために生きることにこそ価値があることを―光に導かれ、心が震える そんな本だとわたしは思う。アセンションが何かをはっきりとわからなくても、人のために生きたいと願うあなたにぜひ読んでほしい。