今回は絶対に失敗させないというガイアの強い意思のもとに、「アセンション」は確実に進んでいる・・・・・ということを再認識いたしました。この本に込められている、宇宙からの力強いメッセージを感じております。本文中にありますような多くのウエイクアップコールを人類が理解できない筈はないと思います。「アセンション」を説明するのは難しいですが、クロップサークルなどの情報とともに、さりげなく周囲に伝えていきたいと思います。「アセンションは人類の誰にとっても、これ以上に重要なものは何一つとない」「支援のために地球の近傍に展開している宇宙種族の数は、100や200どころではなく、1000を超えている」の部分に目が覚める思いがしました。一人でも多くの方がこの本に触れ、ともに、そこまで来ているアセンションの大峠(2012年12月)を軽々と越えていきたいと願っています。「アセンションへの道」の章の続編を希望いたします。