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アクセル・ワールド (15) ―終わりと始まり― (電撃文庫) 文庫 – 2013/10/10


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

神獣級エネミー“大天使メタトロン”を撃破したハルユキ。この世界を汚染する“ISSキット”本体の破壊まであと少し…と思った矢先、加速研究会メンバー、ブラック・バイスとアルゴン・アレイが現れ、赤の王スカーレット・レインを拉致してしまう。ニコを守ると約束したハルユキは、戒めを解かれた大天使メタトロンの加護を受け、ブラック・バイスを追跡する。いっぽう黒雪姫は、現実世界からニコの回線を切断するため、楓子、謡、あきらとともに、ミッドタウン・タワーのポータルへと向かうが…。“最強のカタルシス”で贈る、次世代青春エンタテイメント!

登録情報

  • 文庫: 296ページ
  • 出版社: アスキー・メディアワークス (2013/10/10)
  • 言語: 日本語, 日本語
  • ISBN-10: 4048660055
  • ISBN-13: 978-4048660051
  • 発売日: 2013/10/10
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.1  レビューをすべて見る (30件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 84,825位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

77 人中、62人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 hurist 投稿日 2013/10/26
形式: 文庫 Amazonで購入
これがライトノベルが漫画と同じと言われる理由。
連載漫画じゃなくて小説であり、一冊の本である訳だから、何かしら話しにまとまりをつけて然るべきだと思う。
僕は最近一気読みしたばかりで、本屋に最新の15巻がなく、待ちきれなくてAmazonのお急ぎで頼んでこの15巻を読んだ。
最近読んだばかりの僕でこれなのだから、以前から購入し、ずっとのこの巻を待ち続けた人の気持ちはもっと強いと思う。
それなのに何一つ解決せず、それどころか最後は事態が悪化して終わり。
事態がいい方へ進まないのが悪いと言ってるんじゃない。読んでいて無駄な部分で引き延ばし、話を続かせようとしている様がはっきり分かってしまう。
そして一番に、15巻という”作品”としての話がまるでない。
場面がどうこうなるだけで、話がそもそもないのだ。
ライトノベルはあまり詳しくないから分からないけれど、シリーズ化しているラノベはジャンプ化するのが当たり前なのかどうなのか。
作者はもう十分売れているのだから、話を引き延ばして長く続けることよりも、
より高い完成度を持つその巻その巻のストーリーを作ろうとすることを優先して欲しい。
それで結果アクセルワールドと言う作品が早く終わってしまったとしても、それでいいと思う。
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60 人中、44人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Amazon Customer 投稿日 2013/10/11
形式: 文庫
前巻がいい感じのひきで終わり、期待高まる15巻ですが、正直、期待外れでした。 他の方も仰っているように、戦闘を引き伸ばし 過去のキャラを暫定的?とはいえ登場させ。 各キャラの過去との対決や成長を描きたかったと思うのですが、肝心の部分が次巻持ち越しなため今回は物語的に何もスッキリしない、戦闘もパッとしない全部がダラダラの巻になってます。 (全部を納めろとは言わないけどスッキリする区切りが欲しかった。) 新キャラウィング?もこれと言って目立った活躍してないので、次の巻が出てからまとめて購入をお勧めします。 というか最後のあの敵の復活は流石にいい加減にして!と思ってしまうのは私だけ? 編集がでしゃばってるのか?
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56 人中、41人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 T96 投稿日 2013/10/11
形式: 文庫 Amazonで購入
こうも話が進まないと流石に飽きてきますね。いや実際には進んではいるんですが、いい加減一件落着してほしいというか。
「反魂」に関しては沖縄編で伏線が張られていたので特におかしいとも思いませんでした。
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50 人中、36人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 LG 投稿日 2013/10/23
形式: 文庫
ソード・アート・オンラインは前巻から購入を止めました。アクセル・ワールドも本巻ではまとめることをせずに、話をつなぎ始めているのがあからさまです。悪い意味でラノベそのものになってしまった。今までの物語に感動してきただけにとても悔しいです。作家が自分の才能や将来をあきらめて刹那的になっているのか、出版社が才能を見限って今のうちに稼ごうとしているのかどちらかだと思います。作家は自分の醜さを恥じているのか、あとがきにも出てこない始末です。15巻から書き直すことをお勧めします。
追記 この作家にはまだ期待しています。多作を止め、じっくり構想を練ってから作品にしてはいかがかと思います。 ゲームから離れた作品を書くことができれば素晴らしいと思います。きっと正念場なのでしょう。頑張って欲しいものです。
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45 人中、32人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 JIT 投稿日 2013/10/19
形式: 文庫 Amazonで購入
とりあえず話しの一区切りはついたものの、内容が薄く間伸びしている感は否めません。このアクセル・ワールドにしろSAOにしろ当初はテンポよく進むのに、巻数が進むにつれて戦闘シーンやシステムの説明的な文章が多くなって読み飛ばす部分が多くなりました。

区切りはついたものの、終わり方もあまり釈然とはしません。現状の問題についてのラスボスが誰かなんて読者はみんな分かっているでしょうし、巻数を増やすためだけの文章としか思えない内容はやめて頂きたい。

だんだん新品で購入する気が失せてきました。

今更ですが、編集の担当者が禁書やシャナと同じ三木さんという方なんですね。
あれらと同じように大規模な戦闘で無駄にキャラを増やしてグダグダな内容にならないことを祈ります。
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41 人中、29人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 あっくん 投稿日 2013/10/12
形式: 文庫
他の方が書いているので本編については割愛しますが、
15巻に記述されている黒雪姫と風子の再会シーンの回想は何故かアニメ版の方の環七?青梅街道?の高円寺の歩道橋でしたが、文庫本3巻では新宿の某ビル屋上でしたよね。
アニメと文庫の内容がごちゃごちゃになっているのは頂けないかと思います。
色々な意味で整合性が崩れ始めて、なんでも有りの雰囲気が出ているので、もう一つの物語は一度ストップして、こちらの作品をとりあえず一段落させちゃった方が良いのかもしれません。
どちらにせよ、アレを全損させるのは今の流れでは考えにくいので、どうやって一時撤退させて、どうやって再戦に向かうのか?ってところでしょうが、16巻でも恐らく一段落しないような気がしますね。
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