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62 人中、58人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
驚きの連続,
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レビュー対象商品: アカシック地球リーディング 5次元世界はこうなる (5次元文庫 (Zホ1-1)) (文庫)
昔から不思議な事柄に興味があったので、似た系統の本は参考にいろいろ読んでいましたが、この本は読んだ中でピカイチでした。 もし書いてある内容が真実だとしたら、地球は今大きく変革し、 進化するポイントにきているようです。 でも、あまりにも通常の感覚から逸脱している内容なので、 ショックで拒絶反応が出たり、混乱する方もいるでしょう。 真実かどうかは、書いてある内容と照らし合わせながら、 今後20年程の間、自分の目で確認していくしかないと思います。 この本からすると、私達が現在この時代に生まれてきたのは、 地球の進化を体験する為に自分で時代を選んできたようです。 (内容から) 地球人の進化については、他の本で読んだように異星人からの遺伝子操作 が何度かあったとか。また、ギリシャ神話の上半身人間で下半身が馬?の ような人間や人魚も本当に実在していたそうです。それは自分の意思で 姿を変えて生まれる能力があった人たちがいたからです。 伝説や神話とされているものには、真実が後世に伝えられているものが 多いらしいです。 エネルギー利用については、石油に代わる無限のエネルギーが発見され、 自由に使える時代になるとか。 大昔には人間は自分の想念で色々なものを物質化できるエネルギーを 持っていた、とも書いてありました。 この先、地球の変革が起こると、地球人はまたこのような能力を持つ ようになるそうです。 日本人の持つ、「調和」・「受け入れる」という精神が地球の進化に 大いに役立つような事も書かれています。 地球上における日本人の役割なんでしょうか? 地球の変革・進化が起きる時、最初にすべての物が光りだすようです。 もし、机が突然光りだしたら、「常識」を持っている大人達は驚き、 目の前の出来事を受け入れがたいでしょうが、子供達は素直に驚き、 「わ〜っ、きれい!」と喜んで受け入れるでしょう。 その受け入れる気持ちを持てる人たちが、地球の進化に付いて行ける人 なのだそうです。 とにかく不思議な内容です。興味のある方はご自分で確かめてみてください。
60 人中、53人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
事実と現実の認識基準をどこに置くか、置けるか。,
By ハムハム忍者 "ハム忍" (愛知県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: アカシック地球リーディング 5次元世界はこうなる (5次元文庫 (Zホ1-1)) (文庫)
ゲリー・ボーネル氏と高橋克彦氏との対談形式でテンポよく話は展開されます。過去に起こってきた事、これから起こることを克明にアカシックレコードと言われる 宇宙の情報源?!から読み取り、わかりやすく説明しています。 最近、よく聞くようになってきたアセンション(ここでは意識の高次元への昇華) などの話題や、途方もないスケールの大きな話で今までの常識がまったく覆される部分が 多く、"人"が"人"である限りなかなか受け入れ難い内容の連続かもしれません。 地球に於ける歴史の中で、ギリシャ神話などに実は"根拠がある"としたら・・・。 宇宙人と言われる高次元生命体が人類に与えた影響・・・・。云々 以前に読んだ、ロバート・モンロー氏(自らの体外離脱経験によりへミシンクと言う 音響技術を開発し、多数の体外離脱経験者のキッカケを作った)の著書、「究極の旅」に 人類の起源と思われる抽象的な話があり、どういう意味なんだろうか・・・と思っていた ことを具体的に説明されたように思える記述もありました。 この手の本は鵜呑みにしても、全否定しても面白くないものだと思うので もしこれが事実だとするなら・・・と考えながら読むとある意味別世界に行っているような 気分にもなり、そう言うことに興味ある人にはとても面白い本だと思います。
22 人中、20人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
現実的でなさそうで 現実的。,
By mac (神戸市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: アカシック地球リーディング 5次元世界はこうなる (5次元文庫 (Zホ1-1)) (文庫)
味わい深い対談集でした。他の様々な本で書かれていたことも、そこ此処で話されています。本当に、「結局 具体的には何が起きるんだろう?」 という気持ちが益々高まります。 現在の経済状況・政治・アメリカ・中国‥ など見渡しただけでも、世界が大きな転換期を迎えている現象は明らかに出ていると思えますし、かなり大きな自然災害もあるでしょう。 ゲーリー氏の言葉を 100% そのまま鵜呑みにする必要もないでしょうが、“アセンションて何のことだ?” とか “現実的はでない” という自我的な拒絶感を乗り越え、どのような状況 (例えば仕事がなくなったり 大幅に減収したり、病気になったりとか‥) が訪れたとしても、常に “自分らしくある” ためのエッセンスが 非常に濃いように感じられました。 今の私たちは、あらゆる執着を手放すための準備を 早めている最中なのではないでしょうか。 出来る範囲でも勇気を持ち、なるべく素直な気持ちで 気持ちの移行を果したいものです。 よく 2012年と言われますが、ゲーリー氏によると 2011年のようですね。
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