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アオイホノオ 1 (ヤングサンデーコミックス) [コミック]

島本 和彦
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (33件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 596 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
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商品の説明

内容紹介

時は1980年代初頭―――漫画・アニメ界に新たなムーブメントが起き始めようとしていた熱い時代。近い将来ひとかどの漫画家になってやろうと、もくろむ一人の男がいた。男の名は、焔燃(ホノオモユル)。しかし、野望ばかりでまだ何も具体的には動いていなくて…!?
「なぜか元気の出る面白さ」と大好評!!いまだかつてない、熱血芸術大学生物語!!
ヤングサンデーの大人気シリーズ連載、待望の単行本化!!

登録情報

  • コミック
  • 出版社: 小学館 (2008/2/5)
  • ISBN-10: 4091512682
  • ISBN-13: 978-4091512680
  • 発売日: 2008/2/5
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (33件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
79 人中、68人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ここには確かな“熱”が有る! 2008/2/9
By くじ
形式:コミック
この物語はフィクションである。

衝撃的なのか良く分からないが、良く分からない何かが有る言葉で幕を開ける。
どう考えてもフィクションでは無いような気がする。
主人公は島本氏本人である気がする。大作家芸術大学はどう考えても大阪芸大だし、
実在する著名なクリエイターと同姓同名の登場人物はどう考えても本人だ。

炎の転校生、逆境ナイン、アニメ店長、燃えよペン、吼えろペンetc...
数多くの熱い漢たちを描いてきた作者が満を持して描き出す転換期は、
アニメ界、漫画界に巨星が輝き、若くは数多くの才能が生まれていた時代。

その時代に埋もれる事無く輝いてみせる、いや、輝くのが当然とばかりに不敵かつ
不遜に臨む主人公は、大学生活でやはり数多くの才能に出会い、挫折し、立ち上がる。
とにかく何だか分からんが大丈夫だ。大丈夫だと思えるから大丈夫だ、と
言わんばかりにプロデビューを目指す。漫画家、だよな。なるんですよね?(笑

それは回顧録ではなく、作者が今なお燃え滾る“熱”を当時に投影しているかのよう。
笑える、ただ、それ以上に読んでいて手に汗握る。
良く分からない“熱”が込み上げてくる。これでフィクションなのかと。
... 続きを読む ›
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18 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 大阪芸術大学 in ''70s 2010/2/18
形式:コミック
‘70年代末から'80年代にかけて、庵野秀明、赤井孝美、山賀博之、南雅彦らと同学年で大阪芸術大学に在学していた島本和彦さんの学生時代が描かれています。

この当時のマンガやアニメに詳しくて、
この当時の世相が理解できて、
かつ上にあげた大芸大卒業者(特に庵野秀明)の作品を知っている。
この3つの条件が揃った人には、もう目茶苦茶面白いマンガです。

3つ揃わなくても、マンガ家を少しでも志したことがある人には、痛くて笑えて楽しめます。
高橋留美子さんもコメントされてますが、「学生時代から上から目線だった」のかと(笑)。

「エヴァ」にハマッた方、安野モヨコの「監督不行届」を読んだ方など、庵野秀明に興味を持った人にもオススメです。
1巻には、「島本和彦×庵野秀明」の対談があります。
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71 人中、59人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 大阪芸大祭り 2008/2/6
形式:コミック
ヤングサンデーで2回こっきりの読み切りだった頃からのファンだ。
当然の反響によって不定期連載に発展し、こうして単行本が出た事に感動を隠しきれない。
応援してきて良かったと、感無量という言葉に尽きる。

80年代初頭は、漫画やアニメを見続けて大人になった元祖オタク世代が台頭してくる時期で、創作能力の長けたオタククリエーターが続々と世に出てくる時期でもあった。
そういった作者の若かりし日をモチーフに当時連載していた漫画の書評を上から目線で論評していたり、
自信を失うくらい強烈な個性を持ったクリエーターやそのたまご達に影響を受けてなりふり構わず「学生の感情」をぶつけたり、
これまでのペンしりーずとは違うスタンスで描いていて、少しマンネリ感のあった最近の作品に比べても挑戦的な内容になっています。
漫画家を目指す人じゃなくても、80年代初頭に懐かしい思い出を焦がすも好し、人気クリエーター達の学生時代に興味がある人にも必見の漫画だ。
70年代まで子供の物とされていた漫画やアニメが洗練されていき、様々な発展が垣間見れた時代。
モノが溢れかえっている今とは違い、ピュアな情熱が溢れています。
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28 人中、23人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 歴史的な価値のある作品 2009/8/21
キッズレビュー
形式:コミック
金田伊巧さん追悼の意味で買った作品ですが、色々楽しめました。
当時のおたくがどんな感じだったのかがわかる作品。只のおたくじゃない、日本中のおたくの中心となるおたく達がどんなだったのか。
あだち充や高橋留美子の若い頃の評価、イデオンの当時の評価。
そして金田、宮崎は素晴らしいという大前提に基いた、当時の若者の行動。
げんしけんよりこっちがしっくりきます。
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31 人中、25人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By しんのじ 殿堂入りレビュアー トップ100レビュアー
形式:コミック
もともと「ヤングサンデーを毎週読む」という習慣がなく、島本氏のブログなどにも毎回は掲載の告知がなかったりして、さすがのオレも(?)不定期掲載のこの『アオイホノオ』をすべて読むことはできずにいたため、まさに待望のコミックス化である。
web上で画像を見ると銀河が渦巻いているようにも見えて、なにかSFもののように思えるカバーイラスト―実物はもっと落ち着いた印象―だが、島本氏の松本零士氏の作品への思い入れを思えば、そう見えるのも不思議なことではないように感じる。
時は1980年代初頭―――。
確かに、なにか新しいことが起こりそうな“予感”のようなものが、アニメやコミック等の世界にはあった。いわゆる“オタク・カルチャー”も、この頃本格的に胎動を始めたといえる。そんな流れの中、壮大でひそかな野望を胸に抱いたひとりの青年“焔 燃(ホノオ・モユル)”の青春の日々を、当時のヒット作品や風俗・流行を織り込んで描く、自伝的………いや、あくまでこれはフィクションなのだった。
ともかく島本氏としては“ゆるゆる”を心がけて始めた作品のようだが、やっぱりどうしても『全力で、一生懸命』“ゆるゆる”している感じ。
それでいて、当時を知っていればより楽しめるのは間違いないが、そうでなくても楽しく読める、ストライクゾーンの広い作品に仕上がっている。
意外にこ
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最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 1.0 自分には合わない
元々作者の画風があまり好きでは内のもあるが、ストーリーが自分には面白く思えない。すいません。
投稿日: 10日前 投稿者: karegyu
5つ星のうち 3.0 自分はいつでも成功できるという根拠の無い自信から若さを感じる
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投稿日: 11日前 投稿者: AYUMU KOHIYAMA
5つ星のうち 4.0 懐かしき80年代
作者の島本氏とはほぼ同年代なので、島本氏が当時抱いていた漫画に対する思いや、他の作者・漫画への感想など、共感する部分が多数あり、「うんうん」とうなずきながら読みま... 続きを読む
投稿日: 23日前 投稿者: 遠藤千代子
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投稿日: 26日前 投稿者: HD28
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投稿日: 28日前 投稿者: ペ ルソナ&スタンド使い
5つ星のうち 5.0 自伝は
面白い。

時代背景の描写も丁寧だし、それに対する愛情も感じられるので、
非常に温かい感じがする。
投稿日: 1か月前 投稿者: 行列の法律相談所
5つ星のうち 1.0 数ページを見て止めました。
何故か、面白さが感じませんでした。絵もあまり好みではありませんでしたので数ページを見て止めました。
投稿日: 1か月前 投稿者: ぬれ煎餅
5つ星のうち 5.0 阿部野橋駅のホームから見た風景に感動
次から次に出てくるサンデーの強力な布陣に打ちのめされるのが面白いです
投稿日: 1か月前 投稿者: Amazon Customer
5つ星のうち 5.0 芸大出身者です。
 当方こちらの漫画のモデルになった芸大の卒業者です。(島本さんとは20年ぐらいの差がありますが)... 続きを読む
投稿日: 10か月前 投稿者: EGO
5つ星のうち 5.0 よい
昔読んだ本です。とてもよかったです。非常に満足できました。感謝。
投稿日: 18か月前 投稿者: Amazon Customer
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