Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
アウトランダー21  遥かなる時のこだま I
 
イメージを拡大
 

アウトランダー21 遥かなる時のこだま I [文庫]

ダイアナ・ガバルドン , 加藤洋子
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 924 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2012/5/27 日曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とアウトランダー22 遥かなる時のこだま II ¥ 966 をあわせて買う

アウトランダー21  遥かなる時のこだま I + アウトランダー22  遥かなる時のこだま II
合計価格: ¥ 1,890

在庫状況の表示

  • 対象商品: アウトランダー21 遥かなる時のこだま I

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • アウトランダー22 遥かなる時のこだま II

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「わたしたちは無事に…」1980年、スコットランド。ラリーブロッホで暮らすブリアナとロジャーのもとに200年の時を越えて両親の書き残した手紙が届いた。1776年12月、新聞記事のとおり母屋は焼け落ちたが家族は助かった。しかし戦争は始まったばかりだ。ジェイミーとクレアは春を待ってスコットランドに旅立つことを決める。印刷機を回収し、ペンを武器に戦うためだ。だが戦時の最中、乗せてくれる船が現れぬまま王党派の温床で足止めを食うことに。一方、英国軍将校として前線で戦う息子ウィリアムを案ずるジョン・グレイのもとに、フランスから招かれざる客が訪れていた―。待望のシリーズ第7弾。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ガバルドン,ダイアナ
アリゾナ州に生まれ育ち、現在も家族とともに住んでいる。動物学で学士号、海洋生物学で修士号、行動生態学で博士号を取得、大学教授として長年教鞭をとる

加藤 洋子
英米文学翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 516ページ
  • 出版社: ヴィレッジブックス (2012/2/20)
  • ISBN-10: 4863323700
  • ISBN-13: 978-4863323704
  • 発売日: 2012/2/20
  • 商品の寸法: 15 x 10.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 152,499位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
11 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By kero
まちにまった続刊! 発刊前に予約して、いち早く読了しちゃいました〜♪
前作くらいまで、戦争がらみの人間関係などなど少々、複雑になってきていて、把握しきれずくたびれてきていたのですが、
今作では、既に存在だけはちらほらしていたウイリアムが主人公の章があったり、
イアンの今後を脅かすつらい体験や、現代に戻ったブリアナとロジャーそして子供たちの新しい生活が語られていたり、
かつての登場人物が思いがけない形で登場したりと、また新鮮さを感じさせる内容でした。
まだ七作目の一巻めですが、あらゆるナゾが一挙に再浮上する予感を漂わせて終っています。
次はいつ出るんじゃー!!
あ、ちなみにちょこっと出て来てすぐに首吊られちゃうスパイのヘールって人、顔に稲光型の傷があるって設定なんですが、
これってもしや○リー・○ッターのパロディ? 深読み過ぎかしら・・・。
それにしてもこれだけ長編でありながら少しも飽きさせない展開・・・。
伏線も複雑だし、著者って相当頭の切れる人だとつくづく思います。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換