ラッセル・ワトソン大好きの私としては、ジョシュは歌い方・声質ともに「整いすぎ」かな?と感じていたので、
あちこちで試聴するも購入までには至りませんでした。しかし今回の「You are loved」をきっかけに試聴に試聴を重ね、どうしても欲しくなりとうとう買ってしまいました。
完全にポップスアルバムです。クラッシックの選曲はありません。
しかしいろんなジョシュの顔が見えてきます。今までステレオタイプにジョシュ・グローバンをとらえていた私にとって、こんな人だったんだ!と驚きの連続でした。
これは今回のアルバムを自分でプロデュースした結果なのかもしれませんね。
晴れた空の下、このアルバムを聞きながらお散歩なんてどうでしょう?彼のすばらしさを体感出来ます!