対応OS:7(64、32ビット)、ビスタ(32ビット)、XP(32ビット)
書き込み速度:DVD+R、DVD−R(16〜8倍速 最大24倍速)、
2層(+は8〜2.4倍速、−は8〜4倍速)
CD(Rは48倍速、RWは32倍速)
ディスクローディング方式:トレイタイプオートローディング
データバッファサイズ:2MB
定格電流:12V、2.5A
書き込みエラー回避機能搭載
USB2.0ケーブル(A-B、ケーブル長1m)
付属品:CD-ROM、USB2.0ケーブル、取説、ACアダプター
添付CDに入ってるソフト:
nero9(ライティングソフト)、マッハUSB for BD/DVD(USBのデータ転送速度を効率化して最大の読み書き速度を実現する)、Quick Drive(PCのシャットダウン時にメディアの取り出し忘れを防ぐ、ドライブコントロールユーティリティーソフト)
電源コードとUSBケーブルを繋げばすぐ使えます。
イメージバーンとか使う時に使ってますが、この製品のドライブ(PCが認識する)を指定するだけで
内蔵ドライブと同じ感覚で使えました。簡単です。
どのソフトでも内蔵ドライブかこの製品のドライブか選ぶ選択肢が出ると思うので
これを使う時は外付けのドライブを選択すればいいだけです。
DVD、CDの再生は内蔵ドライブと同じで再生ソフトで入れたら自動再生です。
PCの自動再生の設定が、そのまま反映されると思います。
CPRM対応とは外箱にも取説にも一切書いてません。
CPRM対応かどうかは、アイ・オー・データさんに問い合わせてみて後日書き足したいと思います。