内容説明
遠くまで来たけれど、
いつか見た地平線で感じたように、
すべてはつながっている。
児童劇団、初恋、音楽、舞台、そして、『from everywhere.』ヘとつながるひとり旅の記録──。紡がれた言葉のひと粒ひと粒までが瑞々しくきらめく、珠玉の一冊。
2005年に刊行された坂本真綾のファーストエッセイ集が、ファン待望の文庫化。「その後」についても綴った文庫版あとがきを書き下ろしで収録。
いつか見た地平線で感じたように、
すべてはつながっている。
児童劇団、初恋、音楽、舞台、そして、『from everywhere.』ヘとつながるひとり旅の記録──。紡がれた言葉のひと粒ひと粒までが瑞々しくきらめく、珠玉の一冊。
2005年に刊行された坂本真綾のファーストエッセイ集が、ファン待望の文庫化。「その後」についても綴った文庫版あとがきを書き下ろしで収録。
内容(「BOOK」データベースより)
遠くまで来たけれど、いつか見た地平線で感じたように、すべてはつながっている。児童劇団、初恋、音楽、舞台、ひとり旅―。紡がれた言葉のひと粒ひと粒までが瑞々しくきらめく、珠玉のファーストエッセイ集。現在、そして未来へとつながる坂本真綾の足あと。新たに文庫版あとがきを書き下ろしで収録。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
坂本 真綾
1980年生まれ。幼少より劇団の子役として活躍。15歳から本格的に音楽活動を開始する。舞台・声優・ラジオパーソナリティとしても活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1980年生まれ。幼少より劇団の子役として活躍。15歳から本格的に音楽活動を開始する。舞台・声優・ラジオパーソナリティとしても活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)