内容(「MARC」データベースより)
すぐに着色ができる、芯で色を見分けることができる、携帯に便利、描き心地がよいなどの特徴をもつ色鉛筆。ぼかし、筆圧、混色といった色鉛筆ならではの技法、作品が仕上がるまでの過程などを紹介する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
望月 聖子
1944年静岡県生まれ。桑沢デザイン研究所イラストレーション科卒業後、イラストの仕事に従事。現在朝日カルチャーセンター東京校講師。川崎市多摩区在住。著書に『母へのハガキ絵』『いろいろ色鉛筆』(日貿出版社)
荒井 海々
1968年東京都生まれ。文化学院美術科卒業。川崎市多摩区在住。望月聖子の長女(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)