内容説明
結婚から14年間、彼女は何をしていたか。
結婚して芸能界から姿を消してから、その生活は明らかにされなかった桜田淳子。出産、育児、PTA、近所づきあい、家事…。3児の母である本人が、自らペンをとって一気に書き下ろした324枚。
結婚して芸能界から姿を消してから、その生活は明らかにされなかった桜田淳子。出産、育児、PTA、近所づきあい、家事…。3児の母である本人が、自らペンをとって一気に書き下ろした324枚。
内容(「MARC」データベースより)
私は、「愛する順番」というものがあると思う。結論から言うと夫が1番、子供が2番である。「妻」を怠らないこと…。3人の子どものお母さんとなった桜田淳子が、試行錯誤しながら夢中でやってきたこの14年間を振り返る。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
桜田 淳子
1958年4月14日生まれ。秋田県出身。14歳でデビューし、トップアイドルとして一世を風靡。女優としても、文化庁芸術祭大衆芸能第二部門優秀賞、芸術選奨、菊田一夫演劇賞、日本アカデミー賞助演女優賞、キネマ旬報助演女優賞など、多数受賞し、高く評価されている。著作では、『神様がくれた贈り物』で日本文芸大賞ルポルタージュ賞受賞。92年結婚。現在は、中学生を頭に3児の母(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1958年4月14日生まれ。秋田県出身。14歳でデビューし、トップアイドルとして一世を風靡。女優としても、文化庁芸術祭大衆芸能第二部門優秀賞、芸術選奨、菊田一夫演劇賞、日本アカデミー賞助演女優賞、キネマ旬報助演女優賞など、多数受賞し、高く評価されている。著作では、『神様がくれた贈り物』で日本文芸大賞ルポルタージュ賞受賞。92年結婚。現在は、中学生を頭に3児の母(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)