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最も参考になったカスタマーレビュー
12 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
『有明の怪』から『怒濤のポエム』までの終盤がステキすぎるオバカチックドラマ。,
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レビュー対象商品: わたしを有明へつれてって! (TENMAコミックス) (コミック)
★4の中。一般では小野敏洋・児童向きにはおのとしひろの名義を使い分け、他にもいくつか別名義をもってるらしい著者の成コミ5冊目。 初めて参加した某巨大同人誌即売会でいきなり1万部売った伝説の絵師であると認識されてしまってるフタナリニート娘『靖子(表紙右)』。 靖子の伝説に憧れるエロエロランドセル少女『ひかり(表紙左)』。 基本的にはこの二人の想いを、大胆不敵なアイデアに乗せて、軽妙なリズムでオタチックに語る、全9話で描かれた表題作長編『わたしを有明へつれてって!』は、ひかりと百合関係にあった少女『朋子』や靖子の幼馴染みな眼鏡女性『聡美』などもエロシーンを盛り上げるアイテム的に参加して、散々オバカを振りまき笑かしまくった挙げ句、ラスト11頁の怒濤のポエムで爽やかに幕。 ほか、ファンタジックなオバカ系『肉の天使が舞い降りてBLACK RX』を収録。 カバー内やらオマケやらアリ。 ドラマがエロを盛り上げるような、所謂抜きツール的な構成にはなってませんのでご用心。 漫画の演出の一手段としてエロが介在してるタイプの作家様なので、抜き最優先の方にはお薦めしかねます。 あまりにも漫画チックなドタバタファンタジーなため、二次元オバカを愛せない方ならパスしてくださいませ。 独自の台詞回しが神業。 唯我独尊で不敵なアイデアが三半規管にダメージを与えてくれる魔法薬。 3日間の開催で40万以上のオタク様が世界中から集うという『約束の地』有明に潜む怪を、もっともっと頁を割いて濃密に描いて欲しかったです。 超ステキなラストのポエムを活かせるだけのドラマの蓄積だけがちょい不足。 エゴス快楽製造機は私も欲しい♪ 上連雀名義での廃業との噂もあり心配しましたが、後描き漫画をみる限りは、何となく続けてくれそうな雰囲気も漂ってて一安心。 楽しい漫画ならエロが介在しても構わない方へのお薦め。
9 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
生○目×御○もみたい,
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レビュー対象商品: わたしを有明へつれてって! (TENMAコミックス) (コミック)
期待した分、内容にはがっかり。終始テンション高めのおバカエッチには正直ついていけなかった。まぁ同人の声優百合作品しか知らずに購入したこっちが悪いんですが・・。購入動機も巻末にあったほ○ちゃんとはん○ゃさんの漫画を読みたかったからだし。作者さんには声優百合でがんばってほしい。
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