内容説明
Reading Notes To Myself is one of those rare experiences that comes only once in a great while. The editor who discovered the book said, "When I first read Prather's manuscript it was late at night and I was tired, but by the time I finished it, I felt rested and alive. Since then I've reread it many times and it says even more to me now." The book serves as a beginning for the reader's exploration of his or her own life and as a treasury of thoughtful and insightful reminders.
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内容(「BOOK」データベースより)
アメリカ最高のスピリチュアル作家プレイサー。1970年、彼が自分の日記を1冊の本にまとめて小さな出版社から出した時、だれ一人として、この本がその後200万部を超える大ベストセラーになるとは思っていなかった―。人生での困難に直面したすべての読者にとって深い「知恵の泉」となってきた、みずみずしい言葉にみちた静かな自己発見の記録。全米でもっとも有名な心理学エッセイの名著。
内容(「MARC」データベースより)
人生での困難に直面したすべての読者にとって深い「知恵の泉」となってきた、みずみずしい言葉に満ちた静かな自己発見の記録。全米で200万人以上の人々に読まれたロングセラー。あなたの魂への贈りもの。
出版社 田中晴夫
わたしたちの人生が深まり、守られる本 1970年にアメリカの小さな出版社からインディ的に出版されて以来、世界で500万部が読まれている人生エッセイの古典。
プレイサーの静かでみずみずしい言葉を(どのページからでも結構です)読んでいくうちに、なにか自分の心が深く透明なものになっていき、この本をいままで読んでこられたであろう無数の人々の心に守られているような気持ちになってきます。
人生の「答え」がのっている本ではありませんが、その答えをともに考えてきた多くの人々の心とつながれる本だと思います。 刊行までにはいろいろな事があったのですが、編集したわたし自身も「守られて」、ぶじ皆様のまえに送りだしてあげることができました。どうぞご一読ください。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
プレイサー,ヒュー
作家、カウンセラー、聖職者。1970年、『わたしのしらないわたしへ』の執筆によってベストセラー・エッセイストとなり、『終わらない愛―「永遠の絆」の心理学』(春秋社)ほか十数冊の著作がある。妻のゲイルとともに、家庭におけるアルコール依存や虐待、また子供の死などで危機をむかえたカップルの自己成長のためのカウンセリングに長年従事。アリゾナ州ツーソン在住。夫婦の著した本は世界各国で通算600万部以上が読まれている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
作家、カウンセラー、聖職者。1970年、『わたしのしらないわたしへ』の執筆によってベストセラー・エッセイストとなり、『終わらない愛―「永遠の絆」の心理学』(春秋社)ほか十数冊の著作がある。妻のゲイルとともに、家庭におけるアルコール依存や虐待、また子供の死などで危機をむかえたカップルの自己成長のためのカウンセリングに長年従事。アリゾナ州ツーソン在住。夫婦の著した本は世界各国で通算600万部以上が読まれている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)