出版社/著者からの内容紹介
砂糖でおかしを作ろう/石けんを作ろう/浮沈子を作ろう/コマで遊ぼう/風と遊ぼう/熱気球を上げよう/真空!空きかんつぶし/まさつで火をおこそう/紙作りにちょうせん/太陽の熱でゆでたまご/ロケットを飛ばそう/ホバークラフトに乗ろう/静電気で遊ぼう/音を集めてみよう
内容(「BOOK」データベースより)
「理科大好き少年少女」におすすめのガイドブック。著者が北海道の札幌市でボランティアで開いている、小学生向けの「サイエンス教室」でじっさいに行っている実験が元になっています。それぞれ、実験図や実験材料のリスト、実験風景の写真などで構成されていて、楽しい実験を通じて、理科を学ぶ方法がくわしく書いてあります。
内容(「MARC」データベースより)
砂糖でおかしを作ろう、コマで遊ぼう、熱気球を上げよう、真空で空き缶つぶし、まさつで火をおこそう、紙作りにちょうせん、太陽の熱でゆでたまごを作ろうなど、小学生の科学遊びと工作がやさしくできる情報を満載。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山崎 健一
大阪大学大学院医学研究科博士課程終了、医学博士。北海道大学大学院地球環境科学研究科助教授。北海道札幌市において、ボランティアで「サイエンス教室」を主催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大阪大学大学院医学研究科博士課程終了、医学博士。北海道大学大学院地球環境科学研究科助教授。北海道札幌市において、ボランティアで「サイエンス教室」を主催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)